きょーはどよーび。。。きょーはくもりときどきあめかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは15度、さいこーきおんは23度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数23でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:74.0kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん
麻薬断ち^^;3月8日(土) 2:00AMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午前2時くらいにおねんね^^して、とちゅーで一回おきておしっこ^^して、また寝て、午前8時半くらいに起きました。めちゃめちゃ寝れましたね。とにかく完徹^^;&釣り^^でひろこんぱいになっていたからだと思います。きょーはごぜんちゅーはねっとみて、おひるはゆうじんとしょくじに出て、おしまい。^^とにかくきのーの疲れがひどいので、なんもやる気おきね。^^;釣りに出るとめちゃめちゃ疲れるので、やっぱし今年はちょっと釣りにいくかいすーは減らさないかんわな。
さて。。。「うちは「貧乏」だったはずなのに…奨学金月10万円を背負って進学・質素な家庭で育った42歳会社員。74歳父の老人ホーム入居で露わになった「まさかの資産額」」とゆーきじをよみました。ところかわれば品かわる、とゆーことで、日本では親が大学の学費を出すのはあたりまえ、とか思っていると思いますが、アメリカでは、大学の学費は自分で出すのが常識だと言われております。ですので、大学卒業時に1000万円とか2000万円の借金をした状態で卒業する人も多いと聞きます。それに比べれば、月10万円だと4年間でも480万円。アメリカの基準で言えば、大したことないと思います。アメリカでも、お金持ちはもちろん親がお金を出しているので、まあ、何とも言えませんが、結局、自分のことは自分でやれってことっす。究極的に言えば、親子だって他人です。なんで親が大学の面倒まで見なければいけないのでしょうか?なんで子供が親の介護の面倒を見なければいけないのでしょうか?他人なんだから、それぞれ自分の責任で生活すればいいと思います。介護等で子供に迷惑をかけたくない、というのは立派なことだと思うし、そうやって自分の老後のために資金を準備するのは当たり前でしょう。その老後資金を目にして、その金をなんで息子の自分に使わなかったのか?というのは、はっきり言っておかしないいがかりだと思いますね。俺の金をどう使おうと、俺の勝ってでしょ?その代わり、お前の面倒にはならん!!!すばらしいお父さんだと思います。あなたが不満に思っている、大学時代に借りた月10万円は、アメリカでははっきり言って当たり前。不満ならアメリカに来ればいんじゃね?日本はもう終わりだ、とか、日本の給料は安すぎる、とか、いろいろ不満を言ってる人が大勢いますが、はっきり言って今の日本はアメリカよりはるかにすばらしい^^国だと思います。多くの人が、アメリカの現状を見ていないので、日本はダメだ、とか思っているのだと思います。ぜひとも多くの方にアメリカの現状を見ていただきたいものです。特に若い人。大学の学費に文句を言ってる人は、アメリカが大学を見ろっつーの。卒業して、いい会社に就職して、卒業と同時に年収1千万円ならあっという間に返せる!!!と思うのであれば、アメリカの大学に入ればいいじゃん。そんな奴、少なくとも私の周りにはおらんわ。私がテキサステックMBAを修了したのが2005年12月だから、ちょうと20年前のことなので、今とは比較ができませんが、私が卒業した時に、私の同級生でKPMGという4大大手会計事務所の一角に就職した人がいましたが、彼の一年目の年収は4万5千ドルでした。彼は学部から直接MBAに入学したので、就労経験がないので、年収は抑え目だったと思いますが、当時卒業生の平均は5万ドルちょっとだったと思います。現在のテックMABの卒業生の給料の中央値は69631ドルのようです。田舎の大学のMBAであれば、まあ、こんなもんでしょう。これは、あくまでも中央値ですからね。5万ドルくらいの人も、それ以下の人もいるでしょう。少なくとも私の周りの同級生で、4万5千ドル以上の人はいませんでした。体感的に、給料6万ドルだと結構きついと思います。日本とアメリカとでは、現在物価があまりに違いますからね。単身赴任の駐在員の方は一か月約1500ドルのアパートに住んでいますが、給料6万ドルだとしたら、住居費が3割で、ギリギリ審査を通過するレベルです。駐在員の方は、単身で、家族向けに給料を日本と分割受け取りしていたため、アパート側は最初審査で却下していました。。。^^;いろいろと説明をして、なんとか通してもらえましたが。。。まあ、駐在員の場合は住居費は会社持ちなので、1500ドルでも別になんとも思いませんが、給料から払うのであれば、絶対に1500ドルものアパートには住もうとは思わないでしょう。田舎のシンシナティだからまだこの程度で収まっていますが、アップルとかフェースブックのあるシリコンバレーでは、例え高給取りでも住居費が高すぎて困っているというニュースが流れていました。ですので、まあ、いいところだけを見ればアメリカはすばらしい国だと思えるのかもしれませんが、そんなのは本当に一部分を切り取ってみてだけであり、大部分の大多数の人達は、かつかつの生活なんすよ。それに比べて日本では、1000円もあればすばらしー^^定食が食べられるし、コンビニもスーパーも神^^なので、貧しくてもそれなりに暮らしていくことが可能だと思います。月10万円の奨学金を借りて不満を言っているこの方は、ぜひとも1年間アメリカで暮らしてみることをお勧め致します。井の中の蛙、小国日本の中のアホな大衆だったと気づくことでしょう。
でわ。
うつぎたかし

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