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2026年3月5日木曜日

穂積八束

きょーはもくよーび。。。きょーはくもりときどきあめかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは12度、さいこーきおんは18度でした~。

 

きのーのBloggerぶろぐのひっと数280でした~

たいじゅー:?kg^^;(最大風速:72.5kg^^;)

                                                                   

きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん

麻薬断ち^^;3月4日(水) 20:30AMに1包飲んだ(>_<)

 

きのーは午後8時半におねんね^^して、午後11時半ころおきて、そっからねれんくて、午前4時過ぎにおねんね^^して、午前8時半ころおきました。午後8時過ぎにねむねむ^^になったので、これ幸いと、さっさと寝てしまったんすよね。そーしないとまたふみん^^;になるだろーし。ねれるときにねとかないと。。。

 

さて。。。「漫画家・鳥飼茜さんと改姓の不条理 3度目結婚でも法律婚望むわけ」とゆーきじからちょっちいんよーいたします。

 

「 ――選択的夫婦別姓制度の実現は、高市早苗政権のもとで遠のいたと言われています。

 

 自分が自分のままで、自分らしいありようを社会の中で認められたいというのは根源的な欲求です。でも、「(同性婚や選択的夫婦別姓を法制化しなくても)何も不便がない」と思える人に都合よく社会が成立していると感じます。

 

 誰かにとってかなわないことを、自分が当然の権利として受け取っていることが誰にでもあります。たとえば私はこうして結婚について悩んできましたが、同性愛の人には結婚も選べない。誰だって法律と対立なんてしたくない。だから、国を相手に立ち向かう人、裁判をしている人は本当に強いと思うし、応援したい気持ちしかありません。」

 

「何も不便がない」と思える人に都合よく社会が成立していると感じます。」ということには私も同感です。今の法律で問題ない人にとってはどうでも良いことなのだと思います。そうであれば、法律を変更したとしても、どうでもいいはずですよね。法律を変更しても、大多数の人にとって問題ないのであれば、困っている人のために法律改正すればいいと思うんですけどねえ。それが分からないのがバカ大衆なのでしょう。

 

さて。。。トライイットの日本史の動画の中に、下記のような内容が出ていました。

 

1890年 民法・商法・民事訴訟法・刑事訴訟法の公布

→民法典論争へ

法学者の穂積八束がフランス流の民放を批判

民放出でて忠孝亡ぶ

(日本の伝統的な家族制度が破壊される)

→のちドイツ流の新民法を公布・・・戸主に大きな権限」

 

つまり、フランス流の個人主義の民法は気にいらん、封建的家族制度のドイツ流にしろ、というわけでんな。なんでも、戸主の許しがなければ、結婚もできなかったそうな。さて、現代において、こんなアホな封建主義的民法を制定しようとしたら、本当にバカだと思われるでしょう。というわけで、夫婦別性については、100年後の日本人が2026年のこのバカバカしい論争を見て、

 

2026年の日本人は、夫婦別姓に反対がほとんどだったらしい。。。信じられんくらいアホやな。。。

 

と言われることでしょう。

 

バカは死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

ほんま、高市早苗は穂積八束と一緒。名前を穂積八束に変更しろっつーの。高市は、今、この現代において、穂積八束のいうことは正いと言えるのでしょうか?政治家もアホばかりやな。

 

あしたはいよいよ今季初釣り^^です!(^^)(^^)(^^)

 

でわ。

 

うつぎたかし

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