きょーはげつよーび。。。きょーははれときどきくもりときどきあめかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは23度、さいこーきおんは29度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数26でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:70.4kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど5まいる60ふん
麻薬断ち^^;8月17日(月)0:30AMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午前0時30分ころにおねんね^^して、今朝は9時頃に起きました。起きてすぐにらんどりー行っておせんたく。^^かえってきてからねっとみて、午後1時くらいからお昼寝。^^起きたら午後3時半過ぎで、まあ、きょーいちんちほとんどしゅーりょー。^^;土日は二日連続で釣りに行ったので、さすがに疲れました。また、さすがにふみんにはならず、やっぱし昼間に体を動かすことがふみんかいしょーのじゅーよーなよーいんだと思いました。そーは言っても昼間はべんきょーしねーといかんし、まあ、とりあえずじゅけんがおわるまでふみんはほーち^^やな。
きょーのらんにんぐはぜっこーちょー^^でした。おひるね^^した後のおきぬけで、だるかったのですが、はしりだしたらめちゃめちゃちょーしよかった。ねることのたいせつさを感じましたね。
「英名門ケンブリッジ大学「最年少黒人教授」の悲劇 盗作疑惑と激しいバッシングに追い詰められる」とゆーやふーにゅーすと、「驚愕!ケンブリッジ看板教授の無限詐称【なぜ信じた?】」とゆーどーがをみました。これ、表向きの報道は、ヤフーニュースの内容と同等で、どちらかというと、報道機関による教授へのバッシングを非難する記事が大多数のように思います。一方、どーがでは、この教授の経歴やおいたち等を説明して、普通に考えてこんな経歴やおいたちはありえず、ケンブリッジではなぜこの人を採用したのか、まったくもって理解不能、というような論調になっています。ただ、ニュース記事では、この教授の生い立ちに疑問がある、ということは付け加えられているわけで、動画の内容はある意味正しいように思います。これまで見た内容から私が思うのは、どーがの方がおおむね正しいのではないか、と思いますね。ケンブリッジ大学は、この詐欺師教授を採用してしまった間違いを認めたくないのではないかと思います。また、英国の新聞社も同じような態度で、イギリス最高峰大学のケンブリッジ大学のとんでもない過失と、黒人教授をたたくことによる人種差別の批判を受けるのを恐れているように思いますね。ここから浮かび上がるのは、イギリスはいまだに古臭い権威主義とか面子とか差別問題に対する批判がタブー視されているように思えてなりません。 アホか?と思うわ、ほんま。イギリスおわっとるわ。ニュース記事からの内容をちょっちいんよーいたします。
「この回顧録でアーデイ氏は、自分が11歳まで言葉を話せず、18歳まで読み書きができなかったことから、その後「あり得ないような成功と胸が張り裂けるような挫折」を何度も経験し、最終的にケンブリッジ大学の教育社会学教授に任命されるまでの人生について書いていた。」
ケンブリッジ大学はこういった生い立ちについてちゃんと調べなかったんですかね?11歳まで言葉を話せなせず、18歳まで読み書きができなかった人物が、37歳でケンブリッジ大学の教授?おかしいと思わなかったんですかね?今後イギリスにおいてどんな検証が行われるのかわかりませんが、こんなイギリスの国民性だから、本人が亡くなったことを幸い(?)に、このままうやむやにするんじゃね?イギリスおわっとるわ。
でわ。
うつぎたかし
