きょーはにちよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは3度、さいこーきおんは23度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数38でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:71.5kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる40ふん+4まいる10ふん
麻薬断ち^^;3月15日(日) 2:30AMに1包飲んだ(>_<)
きのーはまたふみん^^;で、けっきょくおねんね^^したのが午前2時半頃。今朝起きたのが午前8時過ぎかな。まあまあ寝れたかなあ。。。ごぜんちゅーはねっとみたりゆーちゅーぶみたりして、午後はいちおーせーぶつのどーがを見ました。いやあ、とにかく今は耐える?^^;時期やなあ。。。とにかくがまんしてべんきょーを続けるしかないっす。あんましせーかが目に見えなくても、とにかく地道にやってくしかないっす。夏から秋にかけて、ある程度成果が見えてくるようになるでしょう。それまでとにかく我慢っす。
きょーのらんにんぐはとちゅーでだうん(>_<)しました。。。なんでたいちょーわるかったんやろ???
さて。。。大前研一のぶろぐからちょっちいんよーいたします。
「ニデック・会計不正の深層――カリスマ経営者と「絶対君主病」の怖さ
中略
しかし、私はこの報告書の結論の立て方に違和感を覚えます。永守さんへの批判に終始し、彼の功績と問題を混同しているように見えるからです。永守氏がいなければ、ニデックはここまでの規模にはなり得なかった。M&Aを繰り返しながらモーター事業を世界トップに育てた経営手腕は本物です。その点は公正に評価しなければなりません。
問題の本質は「永守氏個人の人間性」ではなく、「絶対君主を生み出した組織構造」にあります。トップが強力であればあるほど、周囲はイエスマンで固まり、内部からの異議申し立てが機能しなくなる。これはカトキチのうどん事業でもスルガ銀行でも見られたパターンです。そして今、トランプ大統領を見れば同じ構図が国家レベルで展開されていることがわかります。」
このタイトルを見た時、この人は以前、永守を絶賛していたのに、こんどは永守たたきか?と思ったら、なんと、相変わらずの永守絶賛でした。意見を曲げなかったこと自体はいいことなのかもしれませんが、そもそも元から永守を評価すること自体がおかしいわ。永守がこの事件を起こすずっと前から、永守の頭がおかしいことは分かっていました。それが顕著に表れだしたのは、外部から人を呼んではすぐにクビにすることが続いたからです。はっきり言って、ジャックウエルチの日本版です。大前研一はジャックウエルチをポジティブに評価しているのでしょうか?もしそうだとしたら、大前研一もとんでもなく頭のおかしい奴だわ。大前さんは、いいこともいうけど、とんでもなく頭のおかしいことも言うので注意が必要です。人間は全能ではありません。間違えることもあります。しかし、その間違いを指摘する人がいない、指摘されても反発するひようでは、まさに永守と一緒じゃないですか。組織が悪いとか言ってるけど、そんなことは問題とは思えません。永守にすべての責任があったとしか思えんわ。さらに、このブログでは具体的にどうすればいいか書かれていません。大体、民間企業なんだから、トップの力を強くするのも弱くするのも、民間企業自身の責任のはずです。それを政府が規制しようなんてことになったら、ロシアのようなバカ国家になるのは目に見えています。そんなことも分からないんですかね?大前さんは?本当に彼は時々とんでもなくおかしなことを言い出すので、本当に注意が必要です。
でわ。
うつぎたかし
