きょーははなきん。^^きょーはくもりときどきあめかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは21度、さいこーきおんは26度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数90でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:71.4kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん
麻薬断ち^^;4月2日(木) 21:00PMに1包飲んだ(>_<)
きのーもいつもどーり、ふみん^^;でした。夜9時過ぎにおねんね^^したのですが、午後11時に起きて、そっからまったく寝れず。。。朝8時過ぎのおねんね^^して、午後11時半くらいに起きました。朝7時か8時になると眠くなるのはなぜ???日本時間だと夜8時か9時なので、時差ぼけかなあ。。。時差ボケがかいしょーしないのはなぜ???
せーぶつばっかべんきょーしてると頭がばくはつ^^;するよーになったので、数学と交互にべんきょーするよーになりました。これ、けっこーいーかんじ^^っすね。ただ、せーぶつのべんきょーのぺーすが大分落ちましたが。。。それでも、他にも物理もべんきょーはじめないといかんし、古文と漢文もやらないかんし、ほんとーにやることいっぱい。。。私はけーかくてきにはべんきょーできないせーかくなので、どーしてもあせってまうんだよなあ。。。ちゃんと後からべんきょーして追いつけるよーにけーかくすればいーんだけど、ぺーす配分がぜんぜんつかめないんすよね。まあ、今年一年べんきょーして、ひととーりべんきょーができれば、ぺーす配分もわかってくるだろーから、こないだも書いたけど、まあ、今年はやるだけやって、受かればらっきー^^という感じでいこーと思います。国語の現代文が意外と良かったので、古文、漢文を仕上げればなんとかなるっしょ。
今日、パスポートの料金が変更になるとメールがありました。確認してみたら、10年パスポートのオンライン申請料金が106ドルから107ドルに変更になるとな。たった1ドルやん。。。^^;変更する意味あるんか?と思って、いろいろ調べていたら、なんと!!!!日本国内の申請料はオンラインだと15900円から8900円に7000円もの減額とな!!!
なんで??????????????
アメリカでの申請料も減額してくれ!!!!!!!!!!!^^;
これ、差別か?^^;まあ、アメリカの物価半端ないので、107ドルでも安いというか、これまでよく値上げしてこなかったと思います。申請料はビジネスじゃないので、これでお金儲けしているわけではなく、料金にそれほど意味はないと思います。現在はチップ埋め込み式になってるし、多分コストを考えたら大赤字じゃないかなあ。。。大量に扱ってるならコスト下げられるけど、パスポート取得に列を作ってるなんてきーたことねーしな。アメリカの免許センターは常に大混雑。^^;毎年新16歳が大量に免許取りにくるし、免許の更新も大量にあるし。日本だって免許の更新は大混雑してるし。こんだけ大量の人がいれば、コストも下げられるとゆーものでしょう。ぱすぽーとは、現在日本では取る人が減少してるらしーし、更新も10年に一回だから混雑のしようがないわな。。。
4月1日に日野自動車株がアーチオン株になってから、連続あげまって、3日は11%もあがっとるがな!!!^^このままばんばん^^あげていただきたいものっす。三菱ふそうさまさま^^やなあ。。。
さて。。。またちょっと大前研一のぶろぐからいんよーいたします。
「イタリアに輸出で抜かれた日本──「地方創生」の本質はブランド力にある
OECDの統計によると、2025年第3四半期にイタリアの輸出額が日本を上回り、イタリアは世界第4位の輸出国となりました。
中略
日本に欠けているのは、中央集権を脱して「自分の地域から世界へ」という発想の転換です。ローマ(中央政府)を嫌い、自分たちの街で世界と勝負する──イタリアの産業集積地区に流れるその精神にこそ、日本の地方創生が学ぶべき本質があります。」
以前(たしか5,6年前くらいかな?)大前研一のぶろぐで、地方国立大学はいらない、と書かれていたものを読んだことがありました。そんなことあるか!と怒り心頭^^だったことを覚えているのですが、その時の詳しい内容は忘れてしまいました。まあでも、大前研一にしてみれば、地方国立大学は存在価値がないと思っていたわけです。しかし、上記のように地方創生をする場合、どう考えてもその地方に拠点のある大学が必要だとしか思えません。大前研一の当時の論理からすると、地方に市立大学を、ということではなかったと思います。ということは、地方に大学をなくして、学生を大都市に集めて、どうやって地方創生を成し遂げることができるというのでしょうか?確かに大都市に人を集めればコスパは上がり、効率は増すかもしれませんが、地方は衰退の一途です。皆が大都市の大企業に勤めることを良しとして、地方で変わったことをやろうとする人は排除する、ということが国の発展につながるとはとても思えません。たとえコスパが悪いように見えても、地方国立大学を残して、地方の学生が地方で学ぶ機会を与え、地方に就職する機会を与えれば、そういった人材がやがては活躍していって、大学のコストだけでは測定できない経済効果を生み出すのではないでしょうか?小さな大学での少人数教育がコストがかかるのは分かりますが、それを切り捨てることは、地方を切り捨てることになると思います。私は以前の大前研一のぶろぐの内容を読み返せていないので、大前研一は違うことを言いたかったのかもしれませんが、私には大前研一は矛盾したことを言っているとしか思えません。何回も書いた通り、大前研一は時々こういったとんでもないことを言いだすことがあるので、本当に要注意です。
でわ。
うつぎたかし

