きょーはかよーび。。。きょーははれときどきくもりときどきあめかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは21度、さいこーきおんは28度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数13でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:70.4kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.6まいる60ふん
麻薬断ち^^;6月8日(月) 23:00PMに1包飲んだ(>_<)
さくばんは午前1時くらいにおねんね^^して、今朝は5時ころに目がさめて、そのまま起きてねっとみて、7時くらいにまたおねんね^^して、午前10時過ぎに起きました。きょーもぶつりをちょっとだけすすめて、ごごかららんどりーにおせんたく^^にいってきました。らんどりーはちょー混み混み。^^;へーじつの午後1時ってこんなにも混んでるものなんかいのお~?せんたくしてかえってきてせんたくものをかたづけたら午後3時半。ちょっとだけべんきょーしたけど、きょーもまたあんまりべんきょーできなんだ。。。
さて。。。「東大の異才発掘プロジェクトはただの大人のエゴ」とゆーどーがをみました。おおむね同感。ただし、じゃあ、どうすればいいかが語られてないのがちょっとだけ気になったので、私なりに少しだけ感想^^を書きます。異才を伸ばすには、結局は自由にやらせるのが一番じゃないかと思います。きのーちょっと書きましたが、私にとっては大学を除く日本の教育機関は私にはあいませんでした。クソな先公が多すぎることが原因かと。また、ちょっと自己矛盾しますが、やっぱり日本の学校教育は、生徒を型にはめようとしすぎていると思います。端的にいうと、出る杭は打たれるってやつですね。ただ、そうやって教育された人たちは社会的には非常に優秀な人たちに成長するので、日本が非常に住みやすい国になっている原因になっていると思います。一方アメリカの教育はひどいもので、平均的な教育レベルは日本の方が圧倒的に上となっていて、民度は低いし自分第一のわがままな人が多く、サービスの質は悪いし店員の態度も悪い。そんな住みにくい国なのに、とんでもなく飛びぬけて優秀な人がたくさんいるため、そういった超優秀な人たちに引っ張られて、アメリカはいろいろな意味で世界No.1の国となっています。つまり、国民の平均的教育レベルを犠牲にして、優秀な人たちの成長を阻害するものを取り除いているというわけです。自由にやらせたら、規律は守らないし、自分の好き勝手やるし、協調性にも欠ける生徒が大量生産されるわけですが、異才をもった超優秀な人材は教師にあれをしたらだめ、これをしたらだめ、ちゃんと時間通り来て教師のいう通りにやりなさい!!!などとアホな?ことを言われることもないわけです。さすがにこのやり方にも限界がきて、トランプのようなアホが大統領をやることになっているわけですが、超優秀な人材を伸ばすための副作用としては、避けられないことなのでしょう。じゃあ、私はどちらがいいかというと、個人的には日本の方がいいと思っています。とびぬけて優秀な人を犠牲にしても、平均的な人たちの暮らしをよくした方が、いいと思っています。ある意味共産主義的な考え方ですね。ただ、そういった中でも異才の人たちの才能を伸ばす方法は検討していくべきでしょう。その意味で、異才発掘プロジェクトは、失敗だったけれども、やってみてよかったと思いました。このやり方では異性を伸ばすことはできないと分かったわけですからね。じゃあ、どうやればいいのか?それはまたこれからいろいろと試していくしかないでしょう。また失敗するかもしれませんが、やらなければ、いつまでたっても異才の人たちの才能を伸ばすことはできなくなってしまいますからね。アメリカのように、自由にやらせれば?という意見に対しては、明確に反対^^です。アホが増えるだけです。天才も増えるかもしれませんが、大衆を犠牲にして成り立つ方法には賛成できませんね。
でわ。
うつぎたかし
