きょーはげつよーび。。。きょーはあめかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは1度、さいこーきおんは20度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数13でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:71.6kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん
麻薬断ち^^;3月15日(日) 20:30PMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午後8時半におねんね^^して、午後10時半におきて、そっからまったくねれず。。。(>_<)まあ、完徹とはちょっと違うけど、それに近いっすね。午後8時半にめちゃめちゃねむねむ^^になったので、これ幸い^^とすぐに寝てしまったのですが、それがあだになるとわ。。。結局朝8時くらいまで起きていて、8時過ぎくらいから午後12時くらいまでおねんね^^しました。もうすっかりりずむが狂ってまったくやる気なし。^^;きょーはほとんどなんもしないでおわってもーた。。。やっぱがっこー等にかよって、きそくただしーせーかつしないといかんわ。宅浪の難しさが分かりました。私は浪人時代は予備校に通ってましたからね。自分だけでは絶対に勉強しないと思ってました。。。ま、ぼちぼち立て直していくまい。
さて。。。兵庫県は、実質公債費比率が18%を超える予定で、国の許可なく県債(借金)を発行できない「起債許可団体」へ転落する見通しとのことですが、現在の国の歳入の国債比率は約25%。県であれば、起債許可団体の基準18%を7%も上回る、とんでもない状況になっています。県が起債許可団体になったら大騒ぎするのに、国はこの基準がないため、実質いくら借金しようとお構いなし。これ、おかしくないですかね?これをおかしくないと思ってる奴らは、頭がおかしいとしか思えんわ。特に養老孟子。養老孟子の頭はおかしいわ。あと、MMT論者。もしいくらでもお金を借りていいのであれば、県の実質公債費比率が18%を超えたら起債許可団体になるという基準も、なくせばいんじゃね?それをしないのはなぜですか?まあ、この基準を無くしたら、県が際限なくお金を借りてしまうからでしょう。国だっておんなじなんですけど、なんで国は違うと養老孟子は思っているのか、本当に頭のおかしいとかおもえんわ。インフレになるまでは大丈夫とか言ってるけど、インフレになったらいきなり国債発行分の歳出を削減するんですか?これまで毎年25%以上国債で歳入を補填してきたものをいきなり辞めたらどうなるかわかってるんですかね?
養老孟司死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!!
こいつ、自分はもう死ぬから、後のことはどうでもいいとか思ってるんじゃねえの?本当に無責任な奴だな、こいつわ。こんな奴のいうことをありがたがって聞いてるバカ大衆も頭がおかしいわ。
さて。。。「学費困窮、職なし…Z世代の「今」が残酷すぎる(AI/アメリカ/ニューヨーク/大学/就活/留学/デザイナー/エンジニア/解説:森川潤)」とゆーどーがを見ました。アメリカではざっくり10年くらい前は、GoogleとかAmazonとかのテック企業の採用が活発で、しかも高給だったためにIT系の学部に多くの学生が入って、大量の人が大企業で働いてました。しかし、それも今は昔。大手テック企業ではリストラの嵐だし、IT学部の学生は就職が少なく、なんでも一人の応募枠に応募する学生が100人以上とな。落ちた残りの99人はいったいどうやって仕事を見つけるのでしょうか???以前から書いてきましたが、アメリカでは物価高が半端なく、特に住宅は高騰していて、今から買う人は本当に大変だと思います。また、テック企業に就職して、高年収を得ても、結局リストラされてしまったらなんにもなりません。高年収を当てに高額の住宅を購入した人は、結局家を手放さなければならないでしょう。また、転職も、同じ地域で転職できるとは限らないし。ほんとうに実力のある人は、アメリカはすばらしい国だと思うのかもしれませんが、大多数の普通の人にとってアメリカは、それほど住みやすい国だとは全く思いませんね。逆に言うと、日本ほど安定していて、普通の人にやさしい国はないと思います。また、このどーがの中で、気になることを言ってました。大学院に入ったのだけど、最初の一週間だか一か月は、学部とはくらべものにならないくらい忙しくて大変だった、とな。私は、この方の大学や専攻についてはまったく存じあげませんが、アメリカの大学は勉強が大変、と言いたいのでしょう。これはあくまで私の感想ですが、一部超有名優秀大学でなければ、アメリカの大学院の勉強と言えど、日本の国立大学と対して変わらないと思います。私はテキサステックMBAを修了しましたが、金沢大学工学部の大変さと、変わりませんね。あくまで私個人の感想ですが、確かにアメリカの大学は入るのは簡単で出るのは難しいかもしれません。しかし、それは、アメリカの大学には、ものすごく低レベルの学生がたくさんいるからだと思います。入るのが簡単なんだから、低レベルの学生がたくさんいるのはあたり前でしょう。そうすると、大学のレベルについていけない人が大量発生するというわけです。そういう人たちは、本当に必死に勉強しないと卒業できないわけです。日本の場合は受験で学力が担保されているので、極端に学力が低い学生はいないため、学生の平均レベルに合わせて授業をすればいいわけです。日本の私立大学の中にはとんでもなくレベルの低い大学もあるため、そういうところは勉強しなくても卒業できるのでしょう。私の通っていた金沢大学では、少なくとも勉強しないで卒業できるほどあまくはありませんでした。実際、1年半後の学部進学で留年する人がかなりいました。アメリカの大学は良くて日本の大学はだめだ、というのは、一概にはそうは言えないと思いますね。
でわ。
うつぎたかし

0 件のコメント:
コメントを投稿