きょーはにちよーび。。。きょーははれかな。きょーのさいこー気温(予想)は35度。
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きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(15冊。残り10冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
なんかしらんけど、とりあえずあめりかの国債でふぉるとは回避されたよーっすね。ま、でふぉるとになるとはまったくおもっていなかったのでよそーどーりなわけですが、あめりかもかなり追い込まれてまんね。
私はあんまし本件について詳しくはないのですが、ま、思うがまま書いていきます。今回の騒動は、あめりかが国の借金のりみっとをほーりつで設定しているため、これを上回る借金ができないってことっすよね。そしてその借金のりみっとを超えてしまいそうになったため、もし借金できなかったら、政府からの支払いが滞り、ま、いわゆる国が不渡りをだしちまうってことっすよね。日本の企業のばーいだと2回不渡りを出すと倒産なわけです。あめりかはそこまで追い詰められているってことっす。
しんぶんとか見ると、「借金のりみっとをあげるな!支出を減らせ!」と書いたぷらかどをもってでもしてる写真とかがでてました。これまであめりか政府は、借金のりみっとが限界を迎えるたびに、借金のりみっとを引き上げて、その場をしのいできたわけです。しかし、そんなことがいつまでも通るわけがありません。借金はいつか返済しないといけないわけです。いまから2年くらい前に、政府の支出の削減におばま大統領が取り組みはじめて、たぶんそのえーきょーだとおもーのですが、各州も大幅な支出削減に着手したよーです。そのあおりを受けて、図書館への支出が減らされることになり、らじおとかでもいろいろと図書館への支出を減らすな!という意見とかが述べられていました。しかし結局図書館への予算は削られて、私の住むふぇあふぃーるど市の図書館も開館時間が短くなりました。
また、こないだシャトルがついに退役することになりましたが、こちらも政府の支出削減と無関係ではないと思います。新聞では、シャトルの退役によって大量の失業者がでると書かれていました。また、おみやげ物屋さんも影響を受けるだろうと書かれていました。
さて、それでは、予算を削らずに図書館への予算を維持したり、シャトルに代わる宇宙開発を大々的に打ち出して、シャトルが退役することで失業する人たちを救済した方がよかったのでしょうか?政府の支出を減らさずに国の財政が再建できるのであれば問題ないでしょうが、残念ながらそれは無理だったということです。つまり、ない袖は振れないというわけです。むちゃくちゃな支出を続ければ、それこそあめりか国債がでふぉるとになって、図書館の開館時間削減とかシャトルの退役なんかよりもずっと深刻な経済的打撃をこうむることになるでしょう。でふぉるとになるってことは、もうあめりかは借金ができないってことですからね。税収以上のお金は使えなくなるというわけです。その税金もでふぉるとになった国債の償還に優先的にまわされるでしょうから、そうすると国の予算が圧倒的に足りなくなって、公務員の給料とか、政府関係の施設の維持が非常に困難になるでしょう。道路の工事ができなくなったり、冬に道路の雪かきができなくなったり、大学への助成金がなくなったり、警察がすくなって犯罪が多発したりと、負のスパイラル(連鎖)がものすごいことになるでしょう。
さて、それでは日本はどうなんでしょう?日本の借金は世界的に見ても群を抜いています。国家予算の収入の半分が借金なんて、普通に考えたらありえません。それでなに?国威発揚のためにすぱこんに1000億円使いたいって?日本がつぶれてもいいならいくらでもくだらんものにお金をつぎこめばいーんじゃねーの?あめりかがシャトルをやめた理由は、シャトルが古くなったからって言ってるよーだけど、ほんとは予算削減だと思いますよ。宇宙開発はお金がかかるわりに、これまで成果らしい成果がないと思います。宇宙だからこんなことができた!!!とか、宇宙ではこんなすばらしい物が生産できる!!!なんてきーたことねーもんね。宇宙関連のびじねすで唯一現実にぷろじぇくととしてもちあがってるのは、宇宙旅行。つまり、観光以外に宇宙ビジネスはないということです。科学的、工業的に見て、宇宙開発は割が合わないってことなんすよ。国家予算がありあまるほどあるのであれば、好奇心を満たすため、また、もしかしたら宇宙で大発見があるかもしれないという、宝くじ感覚で投資するのもいいでしょう。しかし、国がつぶれるかもしれないというのに、それを救うために宝くじを買うばかはいないでしょう。科学者は予算のことなんてまったく何も理解してないんだから、やつらのばかなたわごとを聞いてくだらんぷろじぇくとに予算をつけるのはやめていただきたいものです。今科学技術に投資しなければ、将来国の科学技術が衰退してしまう?あほか。科学技術が衰退するまえに国がなくなるわ。
とりあえずあめりか国債のでふぉると回避で円高がおちつきましたが、それにしても77円とはまったくつらいわ。^^;来月日本行くけど、あんましお金使えんなあ。。。2008年に大学の恩師のせんせーとあめりかりょこーしたけど、そのとき私があめりか国内のひこーきのちけっととか先生にかわって予約したので、そのときの代金を先生は日本円で払っていただきました。当時は、「う~む、日本円でもらってもつかえんなあ。。。^^;」と思ってちょっと困っていたのですが、いつか日本にいくからいっか、と、7万円ほどをたんす預金していたのでした。当時のレートは1ドル約100円。ドル換算すると700ドル。現在77円だから、当時の700ドルを77円で円換算すると、53900円。その差16100円。先生、円で払っていただきまして、ありがとーございました!!!(^^)(^^)(^^)たんす預金が1万6千円も利益を生むとわ、まったく夢にもおもっておらなんだ。。。
でわ。
うつぎたかし
When I was traveling with my ex-professor around Boston in March 2008, I booked flight ticket, Amtrak ticket, hotels, etc. Then he paid money for these fees by Japanese Yen.^^; At that time, I thought that I cannot use Yen in the U.S., but I would use it when I visit Japan in the future. Then, three years has passed. During these three years, I have not visited Japan. Next month (August), I will visit Japan, so I can use that money finally!^^ In March 2008, exchange rate is $1=$100. I got paid 70000yen, so it was $700. Now exchange rate is $1=77yen. $700 is 53900yen now. This means, I got capital gain 70000-53900=16100yen!!!^^ Oh, I cannot believe it. I have never imagined that this kind thing would happen in 2008. Absolutely, nobody knows the future. Professor, thank you very much for paying fees by Japanese Yen!^^ hahaha…
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
2011年7月31日日曜日
2011年7月30日土曜日
たいむわーなーの殿様商売
きょーはどよーび。。。きょーはくもりかな。きょーのさいこー気温(予想)は33度。
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読んだえーごのほんin 2011(15冊。残り10冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
きょーはちょっとした事件がありました。きのーのよるからおうちのいんたーねっとが使えなくなってました。たぶんしすてむの不具合かなんかで、明日には復旧するやろ、とたかをくくって、きのーはとりあえずわいやれすいんたーねっとを使いました。わいやれすいんたーねっとは使用容量がかぎられているので、えろびでお^^のすとりーみんぐとかだんろーどはとりあえずきのーはふーいんしました。そして今朝になってもふっきゅーしていなかったので、私はけーぶるてれびのたいむわーなーのほむぺから、ちゃっとで不具合状況についてせつめーしたのでした。私はあんましちゃっとをしないのですが、今回はなぜかちゃっとを選んだのでした。停電とかいろいろ原因を探したけど結局見つからず、修理に来るという話になりました。そしたら運よく今日の夕方4時から6時の間に来てくれることになったのです。ところが。。。修理のおっちゃんが私に電話したのですが、私の部屋がけーたいのしぐなるが弱かったためつながらず、結局私がいないと思ってこなかったのでした。私はずっと部屋でまっていたのですが、5時半になってもこないのでおかしいと思って電話したら、私の携帯に3回かけたけどつながらなかったので、今日はあきらめたとのことでした。いやはやまったくまいった。日米文化の違いというか、こういう修理のほーほーを知らなかったが故に起きた失敗でした。まさか携帯がつながらなければ来ないとは、私は夢にも思わなかったわけです。4時から6時の間に行くからその間あぱーとにいてくれといわれてそのとおりにしたわけですが、修理のおっちゃんは行く前にかならず電話で確認をしないと行かないというわけです。いまちょっと昔を思い出してみて、おんなじことがありました。車のばってりーがあがってとりぷるえーを呼んだときにも、やっぱり電話がつながらなくて来なかったことがありました。これで2回目なんで、次は同じ間違いをしないでしょう。言ってみたら、これもある意味日米文化の違いってやつだと思います。訪問日時を決めたら、電話に出ようがでまいが必ず自宅を訪問するってゆーのが日本の常識だと思います。あめりかは、行く前に電話してでなかったら行かない、が常識のよーです。やれやれ。。。こういったことは実際すんで経験してみないとわからないっすもんね。現実は、勉強した通り、予定した通りにはいかないってことっす。やっぱね、あめりかと付き合おうと思ったら、あめりかに住むべきだと思います。いんたーねっとは私の生命線^^なんで、いつまでもつながらないと困ってしまいます。どうしてくれんねん!!!(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)と怒りにまかせて携帯でどなってしまました~。次に修理のおっちゃんがこれるのは水曜日だというから、もう怒り爆発!^^;ふざけんな!!!(怒)(怒)(怒)とどなりましたが、相手もできないものはできない、という態度で、ま、仕方なし、結局水曜日にしました。やっぱけーぶるてれびを独占にしてるのはいかんと思いました。こんな殿様商売は許されんで、ほんま。これが会社のいんたーねっとだったらとっくに契約きれとるわ。どこの世の中に、3日もいんたーねっとを使わないですむ会社があるってゆーんですかね?まったくふざけすぎとるにもほどがあるわ、ほんま。すいよーびまでどーっすかなあ、と思っていたのですが、ふと思い立っててきとーにわいやれすいんたねっとにつないでみたら、見事つながりました。^^ちょっと遅いけど、ま、この際ぜーたくはいえません。容量制限のある携帯わいやれすいんたーねっとだととてもえろびでお^^のだうんろーどなんてできないですからね。やれやれほんま、きょーはいーべんきょーになりました。こーやってあめりかでの生活の知恵をたくわえるってことなんすね。
でわ。
うつぎたかし
I have a problem about internet connection at my apt because time Warner’s modem may has something wrong. Yesterday, I got this problem and I thought that time Warner’s system was down, so I thought that next day it would be fine. However, this morning, still I cannot use the internet. I chatted with a Time Warner clerk to solve this problem. Finally clerk told me that service person needs to visit my apt. I made an appointment at 4-6PM. I was staying in my apt. But nobody came in. At 5:30PM, I called Time Warner. Service person called three times but because of weak signal in my apt, my cell phone did not ring. As a result, I missed three calls and I needed to make an appointment for another day’s visit. Actually, I did not know that the service person would not visit my apt if I did not take a phone call. I thought that service person would come to my apt even if I do not take a phone call. It is a cultural difference between the U.S. and Japan. I learned the American culture today. I will not make a same mistake in the future. Anyway, time Warner’s attitude is not good at all. They are totally rude and they do not admit their mistakes. If there is a service about AT&T, I will definitely use it. Time Warner is shit.
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
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”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
きょーはちょっとした事件がありました。きのーのよるからおうちのいんたーねっとが使えなくなってました。たぶんしすてむの不具合かなんかで、明日には復旧するやろ、とたかをくくって、きのーはとりあえずわいやれすいんたーねっとを使いました。わいやれすいんたーねっとは使用容量がかぎられているので、えろびでお^^のすとりーみんぐとかだんろーどはとりあえずきのーはふーいんしました。そして今朝になってもふっきゅーしていなかったので、私はけーぶるてれびのたいむわーなーのほむぺから、ちゃっとで不具合状況についてせつめーしたのでした。私はあんましちゃっとをしないのですが、今回はなぜかちゃっとを選んだのでした。停電とかいろいろ原因を探したけど結局見つからず、修理に来るという話になりました。そしたら運よく今日の夕方4時から6時の間に来てくれることになったのです。ところが。。。修理のおっちゃんが私に電話したのですが、私の部屋がけーたいのしぐなるが弱かったためつながらず、結局私がいないと思ってこなかったのでした。私はずっと部屋でまっていたのですが、5時半になってもこないのでおかしいと思って電話したら、私の携帯に3回かけたけどつながらなかったので、今日はあきらめたとのことでした。いやはやまったくまいった。日米文化の違いというか、こういう修理のほーほーを知らなかったが故に起きた失敗でした。まさか携帯がつながらなければ来ないとは、私は夢にも思わなかったわけです。4時から6時の間に行くからその間あぱーとにいてくれといわれてそのとおりにしたわけですが、修理のおっちゃんは行く前にかならず電話で確認をしないと行かないというわけです。いまちょっと昔を思い出してみて、おんなじことがありました。車のばってりーがあがってとりぷるえーを呼んだときにも、やっぱり電話がつながらなくて来なかったことがありました。これで2回目なんで、次は同じ間違いをしないでしょう。言ってみたら、これもある意味日米文化の違いってやつだと思います。訪問日時を決めたら、電話に出ようがでまいが必ず自宅を訪問するってゆーのが日本の常識だと思います。あめりかは、行く前に電話してでなかったら行かない、が常識のよーです。やれやれ。。。こういったことは実際すんで経験してみないとわからないっすもんね。現実は、勉強した通り、予定した通りにはいかないってことっす。やっぱね、あめりかと付き合おうと思ったら、あめりかに住むべきだと思います。いんたーねっとは私の生命線^^なんで、いつまでもつながらないと困ってしまいます。どうしてくれんねん!!!(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)と怒りにまかせて携帯でどなってしまました~。次に修理のおっちゃんがこれるのは水曜日だというから、もう怒り爆発!^^;ふざけんな!!!(怒)(怒)(怒)とどなりましたが、相手もできないものはできない、という態度で、ま、仕方なし、結局水曜日にしました。やっぱけーぶるてれびを独占にしてるのはいかんと思いました。こんな殿様商売は許されんで、ほんま。これが会社のいんたーねっとだったらとっくに契約きれとるわ。どこの世の中に、3日もいんたーねっとを使わないですむ会社があるってゆーんですかね?まったくふざけすぎとるにもほどがあるわ、ほんま。すいよーびまでどーっすかなあ、と思っていたのですが、ふと思い立っててきとーにわいやれすいんたねっとにつないでみたら、見事つながりました。^^ちょっと遅いけど、ま、この際ぜーたくはいえません。容量制限のある携帯わいやれすいんたーねっとだととてもえろびでお^^のだうんろーどなんてできないですからね。やれやれほんま、きょーはいーべんきょーになりました。こーやってあめりかでの生活の知恵をたくわえるってことなんすね。
でわ。
うつぎたかし
I have a problem about internet connection at my apt because time Warner’s modem may has something wrong. Yesterday, I got this problem and I thought that time Warner’s system was down, so I thought that next day it would be fine. However, this morning, still I cannot use the internet. I chatted with a Time Warner clerk to solve this problem. Finally clerk told me that service person needs to visit my apt. I made an appointment at 4-6PM. I was staying in my apt. But nobody came in. At 5:30PM, I called Time Warner. Service person called three times but because of weak signal in my apt, my cell phone did not ring. As a result, I missed three calls and I needed to make an appointment for another day’s visit. Actually, I did not know that the service person would not visit my apt if I did not take a phone call. I thought that service person would come to my apt even if I do not take a phone call. It is a cultural difference between the U.S. and Japan. I learned the American culture today. I will not make a same mistake in the future. Anyway, time Warner’s attitude is not good at all. They are totally rude and they do not admit their mistakes. If there is a service about AT&T, I will definitely use it. Time Warner is shit.
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
2011年7月29日金曜日
国威発揚が好きなやつは北朝鮮に行け!!!
きょーははなきん。^^きょーもはれっす。きょーのさいこー気温(予想)は37度。
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たいじゅー:67.7kg^^
きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(15冊。残り10冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
やれやれ、こんしゅーもよーやくおわりました。こんしゅーはけっこーいそがしかったっす~。
さて。。。ねたもねーんでとりあえずさっきよんだばか記事からちょっちとりあげます。
「富士通のスーパーコンピュータ「京」がこのたびのスパコン性能ランキングTOP500で1位を獲得した。それで、つい思い出してしまうのは民主党が政権を獲得し、行財政改革の一環として行われた「事業仕分け」で、蓮舫行政刷新担当大臣が発した一言「2位じゃ駄目なんですか」である。
彼女の指摘は当を得ている部分もあったが、本質を読み違えている部分もあった。世界最速のスーパーコンピュータを開発することは日本の国威発揚の一翼を担い、その点から国益に適っているほか、科学技術、特に先端分野におけるスーパーコンピュータの重要性をまったく理解していない点だ。
彼女の指摘が正しい部分は、日本のスーパーコンピュータは諸外国のそれと比較して、明らかに開発コストが高すぎる。当然、高コストゆえに、構築するサイトも少数にとどまる。結果、スーパーコンピュータの恩恵は数限られた技術者に限られてしまう。蓮舫氏の指摘はその点で限りなく正確だ。2番でも3番でもいいから大量のスーパーコンピュータが求められているのだ。」
ま、これを書いたやつはまったくのまぬけのおおばかだということは間違いありません。まず第一に、「国威発揚」が理由のぷろじぇくとなど、まったくなんの意味もありません。ま、くその役にもたたんわな。じゃあ聞くけどな、なでしこじゃぱんが世界一になったのと、すーぱーこんぴゅーたが世界一になったのとではどっちが世間的にインパクトがあったと思いますかね?すーぱーこんぴゅーたに1000億つぎこんだらしーけど、なでしこじゃぱんにはいったいいくらつぎこまれたんですかね?まったくばかばかしい。政府が音頭をとって「国威発揚だ!」などといってるのは、まったくばかげた独裁政権の発展途上国だけだっちゅーの。こいつは日本を発展途上国と同じように、政府がおんどをとらなきゃ国民がおどらないと大勘違いしてるのはまちがいないでしょ。こんなばかは北朝鮮にでもいけっつーの。大好きな国威発揚がいくらでも見れるでしょう。国からいわなければやらないようなばかは死ね!!!なでしこじゃぱんとか、国からほとんど補助を得ないで世界を目指してる人たちにたいして失礼といえるとも思えますしね。
すーぱーこんぴゅーたの重要性を理解していない?それはおめーだろ?いったいすーぱーこんぴゅーたのどこが重要なのか、ひとこともせつめーしてねーじゃねーか。世界1のすーぱーこんぴゅーたでないとできないことって何?たぶんなんもないっしょ。世界2位のこんぴゅーただって、時間をかけりゃーできるんすよ。世界1のこんぴゅーたでないとできないことをあげてみろっつーの。いまちょっとねっとで検索したけど、世界1にすぱこんにしかできないことなどひとつもなし。結局はすぴーどがすべてだってことっす。世界2位のすぱこんだって時間をかければ世界1のすぱこんと同じことができるってわけっす。はっきしいって、金かける意味まったくなし。世界一だから成し遂げられた業績をあげてみろっつーの。世界一のすぱこんだったから大地震を事前にきゃっちできて多くの人命が救助されたってんなら世界一になる価値はあるかもしれません。しかし、私が知る限り、世界一だから達成できた業績はひとつもなし。まったくなし。ぜろ。世界2位のすぱこんつかったってたいてーのしみゅれーしょんはできるっつーの。だいたい、10年前、20年前にくらべてすぱこんの性能は相当あがっるとおもーけど、それでいったいどれだけせーかがあがってんの?20年前すぱこんを使わないとできなかったしみゅれーしょんが、今ではわーくすてーしょんとかPCでできるよーになってんでしょ?そんなら20年前には限られた人しか使えなかったものが、多くの研究者が使えるよーになって、よっぽどけんきゅーがすすんだんじゃねーの?結局「世界一」ってゆーのはご存知のとーり絶対指標じゃないってことなんすよ。気象予報なんかは大量のでーたを高速処理する必要があったからたしかにすぱこんでないとできなかったかもしれないし、それだからこそすぱこんに価値があったのかもしれません。しかし、いったい現在において世界一早いすぱこんより高速のすぱこんでしかできないしみゅれーしょんってどんなもんがあるんですかね?ある速度を達成すれば、すばらしい成果がえらるのがわかってるのであれば、目指す意味はあると思います。「世界一」という言葉には、科学技術においてははっきしいってなんの意味もないと思いますね。できるか、できないか、それだけでしょ。すぱこんの性能がここまであっぷすれば、人の遺伝子情報のなぞを解くことができて、えいずの対処法を解明できる!といのであれば、その性能を目指す意味はあると思います。そうでなければ、ただ「世界一」を目指すことについては科学技術においてははっきしいってほとんどまったくなんの意味もないっすね。
すぱこんなんかに費やす金があるんだったら、原子力に代わる高効率発電しすてむの開発に投資するとか、高効率自動車エンジンの開発に投資したほうがよっぽど世のため人のためになるっつーものっす。国威発揚だとか世界一だとか、本質とまったく関係ない、ただたんに名誉とか地位をほしがるのは人間腐ってる証拠でしょう。ま、日本人は腐ってるからそういうくだらん世界一がすきなんでしょうけどね。なでしこじゃぱん^^のよーな、ほんとうの意味ですばらしい世界一とくだらん世界一の違いがわからんばかのーべる賞学者はさっさと引退しろっつーの。
でわ。
うつぎたかし
This week, I have been very very busy… I want to be lazy^^ all day long this weekend, but I need to read books. I did not have much time to read newspapers last weekend, so I need to read newspapers much more than usual this weekend. Usually, we should read newspapers every day. However, in my case, I do not have time to read a newspaper everyday!!! Maybe I should reduce my time to watch ERO^^ videos…
I will go on a business trip to Japan late August. Here is my schedule.
8/23 (Tue.) Leave the U.S.
8/24 (Wed.) Arrive at Japan (Kansai international airport)
8/25 (Thurs.) Work at Nagoya plant
8/26 (Fri.) Work at Nagoya plant
8/27 (Sat.) Holiday^^
8/28 (Sun.) Holiday^^
8/29 (Mon.) Vacation^^
8/30 (Tue.) Vacation^^
8/31 (Wed.) Work at Nagoya plant
9/1 (Thurs.) Work at Nagoya plant
9/2 (Fri.) Vacation^^
9/3 (Sat.) Holiday^^
9/4 (Sun.) Leave Japan
3.5 yaers has passed since I visited Japan last time. I hope I can drive safely in Japan.^^; As you may know, car traffic direction is different between the U.S. and Japan. In the U.S. we drive a car on the right lane. But in Japan, we drive a car on the left lane. I need to be careful…^^;
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
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たいじゅー:67.7kg^^
きのーのべんちぷれす:85kgX1回
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”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
やれやれ、こんしゅーもよーやくおわりました。こんしゅーはけっこーいそがしかったっす~。
さて。。。ねたもねーんでとりあえずさっきよんだばか記事からちょっちとりあげます。
「富士通のスーパーコンピュータ「京」がこのたびのスパコン性能ランキングTOP500で1位を獲得した。それで、つい思い出してしまうのは民主党が政権を獲得し、行財政改革の一環として行われた「事業仕分け」で、蓮舫行政刷新担当大臣が発した一言「2位じゃ駄目なんですか」である。
彼女の指摘は当を得ている部分もあったが、本質を読み違えている部分もあった。世界最速のスーパーコンピュータを開発することは日本の国威発揚の一翼を担い、その点から国益に適っているほか、科学技術、特に先端分野におけるスーパーコンピュータの重要性をまったく理解していない点だ。
彼女の指摘が正しい部分は、日本のスーパーコンピュータは諸外国のそれと比較して、明らかに開発コストが高すぎる。当然、高コストゆえに、構築するサイトも少数にとどまる。結果、スーパーコンピュータの恩恵は数限られた技術者に限られてしまう。蓮舫氏の指摘はその点で限りなく正確だ。2番でも3番でもいいから大量のスーパーコンピュータが求められているのだ。」
ま、これを書いたやつはまったくのまぬけのおおばかだということは間違いありません。まず第一に、「国威発揚」が理由のぷろじぇくとなど、まったくなんの意味もありません。ま、くその役にもたたんわな。じゃあ聞くけどな、なでしこじゃぱんが世界一になったのと、すーぱーこんぴゅーたが世界一になったのとではどっちが世間的にインパクトがあったと思いますかね?すーぱーこんぴゅーたに1000億つぎこんだらしーけど、なでしこじゃぱんにはいったいいくらつぎこまれたんですかね?まったくばかばかしい。政府が音頭をとって「国威発揚だ!」などといってるのは、まったくばかげた独裁政権の発展途上国だけだっちゅーの。こいつは日本を発展途上国と同じように、政府がおんどをとらなきゃ国民がおどらないと大勘違いしてるのはまちがいないでしょ。こんなばかは北朝鮮にでもいけっつーの。大好きな国威発揚がいくらでも見れるでしょう。国からいわなければやらないようなばかは死ね!!!なでしこじゃぱんとか、国からほとんど補助を得ないで世界を目指してる人たちにたいして失礼といえるとも思えますしね。
すーぱーこんぴゅーたの重要性を理解していない?それはおめーだろ?いったいすーぱーこんぴゅーたのどこが重要なのか、ひとこともせつめーしてねーじゃねーか。世界1のすーぱーこんぴゅーたでないとできないことって何?たぶんなんもないっしょ。世界2位のこんぴゅーただって、時間をかけりゃーできるんすよ。世界1のこんぴゅーたでないとできないことをあげてみろっつーの。いまちょっとねっとで検索したけど、世界1にすぱこんにしかできないことなどひとつもなし。結局はすぴーどがすべてだってことっす。世界2位のすぱこんだって時間をかければ世界1のすぱこんと同じことができるってわけっす。はっきしいって、金かける意味まったくなし。世界一だから成し遂げられた業績をあげてみろっつーの。世界一のすぱこんだったから大地震を事前にきゃっちできて多くの人命が救助されたってんなら世界一になる価値はあるかもしれません。しかし、私が知る限り、世界一だから達成できた業績はひとつもなし。まったくなし。ぜろ。世界2位のすぱこんつかったってたいてーのしみゅれーしょんはできるっつーの。だいたい、10年前、20年前にくらべてすぱこんの性能は相当あがっるとおもーけど、それでいったいどれだけせーかがあがってんの?20年前すぱこんを使わないとできなかったしみゅれーしょんが、今ではわーくすてーしょんとかPCでできるよーになってんでしょ?そんなら20年前には限られた人しか使えなかったものが、多くの研究者が使えるよーになって、よっぽどけんきゅーがすすんだんじゃねーの?結局「世界一」ってゆーのはご存知のとーり絶対指標じゃないってことなんすよ。気象予報なんかは大量のでーたを高速処理する必要があったからたしかにすぱこんでないとできなかったかもしれないし、それだからこそすぱこんに価値があったのかもしれません。しかし、いったい現在において世界一早いすぱこんより高速のすぱこんでしかできないしみゅれーしょんってどんなもんがあるんですかね?ある速度を達成すれば、すばらしい成果がえらるのがわかってるのであれば、目指す意味はあると思います。「世界一」という言葉には、科学技術においてははっきしいってなんの意味もないと思いますね。できるか、できないか、それだけでしょ。すぱこんの性能がここまであっぷすれば、人の遺伝子情報のなぞを解くことができて、えいずの対処法を解明できる!といのであれば、その性能を目指す意味はあると思います。そうでなければ、ただ「世界一」を目指すことについては科学技術においてははっきしいってほとんどまったくなんの意味もないっすね。
すぱこんなんかに費やす金があるんだったら、原子力に代わる高効率発電しすてむの開発に投資するとか、高効率自動車エンジンの開発に投資したほうがよっぽど世のため人のためになるっつーものっす。国威発揚だとか世界一だとか、本質とまったく関係ない、ただたんに名誉とか地位をほしがるのは人間腐ってる証拠でしょう。ま、日本人は腐ってるからそういうくだらん世界一がすきなんでしょうけどね。なでしこじゃぱん^^のよーな、ほんとうの意味ですばらしい世界一とくだらん世界一の違いがわからんばかのーべる賞学者はさっさと引退しろっつーの。
でわ。
うつぎたかし
This week, I have been very very busy… I want to be lazy^^ all day long this weekend, but I need to read books. I did not have much time to read newspapers last weekend, so I need to read newspapers much more than usual this weekend. Usually, we should read newspapers every day. However, in my case, I do not have time to read a newspaper everyday!!! Maybe I should reduce my time to watch ERO^^ videos…
I will go on a business trip to Japan late August. Here is my schedule.
8/23 (Tue.) Leave the U.S.
8/24 (Wed.) Arrive at Japan (Kansai international airport)
8/25 (Thurs.) Work at Nagoya plant
8/26 (Fri.) Work at Nagoya plant
8/27 (Sat.) Holiday^^
8/28 (Sun.) Holiday^^
8/29 (Mon.) Vacation^^
8/30 (Tue.) Vacation^^
8/31 (Wed.) Work at Nagoya plant
9/1 (Thurs.) Work at Nagoya plant
9/2 (Fri.) Vacation^^
9/3 (Sat.) Holiday^^
9/4 (Sun.) Leave Japan
3.5 yaers has passed since I visited Japan last time. I hope I can drive safely in Japan.^^; As you may know, car traffic direction is different between the U.S. and Japan. In the U.S. we drive a car on the right lane. But in Japan, we drive a car on the left lane. I need to be careful…^^;
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
2011年7月28日木曜日
負けた。。。(>_<)
きょーはもくよーび。。。きょーもはれっす。きょーのさいこー気温(予想)は37度。
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが86閲覧数が237でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが6閲覧数が16でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数は6でした。
たいじゅー:68.1kg^^;
きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(15冊。残り10冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
負けた。。。(>_<)らくしょー^^と思ってた磐田東に負けました。。。(>_<)韮山高校の夏は終わりました。。。16年ぶり2度目の甲子園は夢と消えました。。。やっぱしどらまのよーにはうまくいかんのお~。もっともあおちゃん^^のよーななうでやんぐできゅーとなぎゃる^^がおさななじみなんちゅーことも、現実にはほとんどありえんもんね。しかたなし、浜松の繁華街であおちゃん^^みたいななうでやんぐできゅーとなじょしこーせーぎゃる^^をなんぱしよーかなあ。。。
浜松の繁華街といえば。。。(?)よーやく私の日本行きのにってーがほぼかたまりました。きょーひこーきのちけっとも買いました。ただし、せんしゅー末に一部のかたがたにお知らせしていた日程とはちょっとへんこーになりました。また改めてめーるさせていただきますが、基本的にはつぎのようーなにってーです。
8月23日(火)あめりか発
8月24日(水)関空着
8月25日(木)おしごと
8月26日(金)おしごと
8月27日(土)お休み^^
8月28日(日)お休み^^
8月29日(月)お休み^^
8月30日(火)お休み^^
8月31日(水)おしごと
9月1日(木)おしごと
9月2日(金)お休み^^
9月3日(土)お休み^^
9月4日(日)日本発
ひこーきのちけっとはとりましたので、ひこーきのにってーが変わることはまずないっしょ。おしごとのにってーはもしかしたら変わるかもしれんけどね。今回は浜松は行かんかなあ。。。いつだったか日本に帰ったときには浜松にいっぱくしましたね。以前ぶろぐでも書きましたが、私は浜松の繁華街のふぁーすとふーどでばいとしてたので、なうでやんぐできゅーとなぎゃる^^がわんさかくる場所をしっています。^^びおら田町からざざしてぃーに抜ける道なんだけどね。ま、今回は浜松にはいかんっしょ。なんにせよ、3年半ぶりの日本っす。はやとこめんきょしょをこーしんしないといかんっす。
すんません、じかんもねっしあたまもじぇんじぇんまわらんのできょーはここまで。
でわ。
うつぎたかし
I do not have time again… I have been very busy this week. I went on a business trip for two days this week. Because of this business trip, I could not do my office work. After I came back to the office, I tried to clean up my tasks. But two days no office work is kind of very big impact. Email and cell phone are very useful and convenient, but we may need to work 7 days a week 24 hours a day.^^; Anyway, I will be very busy for a while.
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが86閲覧数が237でした~。
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きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(15冊。残り10冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
負けた。。。(>_<)らくしょー^^と思ってた磐田東に負けました。。。(>_<)韮山高校の夏は終わりました。。。16年ぶり2度目の甲子園は夢と消えました。。。やっぱしどらまのよーにはうまくいかんのお~。もっともあおちゃん^^のよーななうでやんぐできゅーとなぎゃる^^がおさななじみなんちゅーことも、現実にはほとんどありえんもんね。しかたなし、浜松の繁華街であおちゃん^^みたいななうでやんぐできゅーとなじょしこーせーぎゃる^^をなんぱしよーかなあ。。。
浜松の繁華街といえば。。。(?)よーやく私の日本行きのにってーがほぼかたまりました。きょーひこーきのちけっとも買いました。ただし、せんしゅー末に一部のかたがたにお知らせしていた日程とはちょっとへんこーになりました。また改めてめーるさせていただきますが、基本的にはつぎのようーなにってーです。
8月23日(火)あめりか発
8月24日(水)関空着
8月25日(木)おしごと
8月26日(金)おしごと
8月27日(土)お休み^^
8月28日(日)お休み^^
8月29日(月)お休み^^
8月30日(火)お休み^^
8月31日(水)おしごと
9月1日(木)おしごと
9月2日(金)お休み^^
9月3日(土)お休み^^
9月4日(日)日本発
ひこーきのちけっとはとりましたので、ひこーきのにってーが変わることはまずないっしょ。おしごとのにってーはもしかしたら変わるかもしれんけどね。今回は浜松は行かんかなあ。。。いつだったか日本に帰ったときには浜松にいっぱくしましたね。以前ぶろぐでも書きましたが、私は浜松の繁華街のふぁーすとふーどでばいとしてたので、なうでやんぐできゅーとなぎゃる^^がわんさかくる場所をしっています。^^びおら田町からざざしてぃーに抜ける道なんだけどね。ま、今回は浜松にはいかんっしょ。なんにせよ、3年半ぶりの日本っす。はやとこめんきょしょをこーしんしないといかんっす。
すんません、じかんもねっしあたまもじぇんじぇんまわらんのできょーはここまで。
でわ。
うつぎたかし
I do not have time again… I have been very busy this week. I went on a business trip for two days this week. Because of this business trip, I could not do my office work. After I came back to the office, I tried to clean up my tasks. But two days no office work is kind of very big impact. Email and cell phone are very useful and convenient, but we may need to work 7 days a week 24 hours a day.^^; Anyway, I will be very busy for a while.
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
2011年7月27日水曜日
いんでっくす投資方法の大前提
きょーはすいよーび。。。きょーははれっす。きょーのさいこー気温(予想)は35度。
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが92閲覧数が255でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが4閲覧数が7でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数は15でした。
たいじゅー:85kg^^;
きのーのべんちぷれす:しゅっちょーのためおやすみ。^^
読んだえーごのほんin 2011(15冊。残り10冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
きょーはお客様を2つまわってしんしなてぃへと帰ってきました。お疲れなんできょーはちょっとだけ。。。
“The little book of common sense investing (John C. Bogle)”をよーやく読み終えました。ちょっちいんよー致します。
“Over the long term, stock market returns are created by real investment returnes earned by real business – the annual dividend yield on publicly held U.S. corporations, plus their subsequent rate of earnings growth.”
たかし^^訳
「長期に渡って、株式市場のリターンは本当のビジネスによって稼ぎだされた、本当の投資によって生み出されます。それは、アメリカの上場企業の配当であり、収入の拡大の割合です。」
現在の株価は、実際にいくら利益を生み出しているかという点と、今後どれだけの成長が見込めるかという点を織り込んでいるわけですが、中には将来の成長を過大に評価されて、それが反映されている株価があるんすよね。ただ、そんな評価が長続きするわけもなく、いつまでも利益がでなければ、あっとゆーまに株価は下がってくるでしょう。結局は配当を基準にした市場リターンがまともなリターンだってことっす。それ以上でも、それ以下でもないっす。つまり、われわれ投資家は、企業の得た利益を投資した割合に応じて配当金を受け取れるとゆーことっす。何がいいたいかってゆーと、この至極あたりまえのことを、結構多くの人が理解してないってことっす。利益を出していないのに高い株価を維持している企業もあるわけですが、そんなのが長い間続くはずがないのです。まともなびじねすがやっぱしじゅーよーだってことっす。
“We all know how to lose weight and get in better shape: Eat less and exercise more… that is simple, but not easy. Investing is no different.”
たかし^^訳
「我々は皆、どうやって体重を減らして良い体型にするか知っています。食べる量を減らして、もっと運動すればよいのです。それは単純ですが、簡単ではありません。投資も同じです。」
市場から得られる利益は、企業が稼いだお金だけなわけで、市場全体が成長するという仮定に基づけば、市場全体のインデックスファンドにお金を投資すれば、理論値どおりのリターンを得られるわけです。ところが、人は欲張り^^なわけで、人より多く株式投資でかせごうと、あのてこのてを使ってつかうわけですが、なかなかうまくいかないとゆーわけっす。だいえっとも、いろんなだいえっとほーほーがありますが、結局は食べる量を減らして運動するという、あまりにも基本をそのままちゅーじつにやればいーのです。さて、ここで私はあることに気づきました。投資は単純に市場全体のインデックスをこーにゅーすればいいという理論の仮定として、市場全体が成長する、ということがあげられていることです。もし市場が成長しなかったら、このあまりに単純なほーてーしきはくずれることになります。ここに針の穴のよーな(?)落とし穴がまっているのかもしれません。あめりかはこれまで、多少の景気後退はあっても成長を持続させてきて、いろんな意味で世界No.1の国になりました。だからこそ、市場全体のインデックスファンドが正解だと言えるのです。今後あめりかが世界No.1を持続できると誰が保証できるでしょうか?もしかしたらアイスランドやギリシャのように、国全体が債務不履行でいきづまるかもしれないですよね?そうしたら、インデックスファンドの前提である、市場は成長し続けるという前提はなりたたなくなります。結局どんな投資のほんも、ばっくみらーをみた、後付の解説でしかないってことなんすよ。たまたまインデックスファンドが成功したのは、たまたまあめりかが成長を持続できて、現在世界No.1になっているからにすぎないのです。さてはて、そんじゃ、これからどーやってとーししましょーかねえ???日本だって、原発が壊れて東京に人が住めないよーなじょーきょーになったら、株式市場だいぼーらく間違いなしでしょう。産業が復活しなければ、利益もなくなって、配当もなくなって、株式はかみきれになるかもしれません。誰もそんな未来のことをよそーすることはできないっす。あとは、日本とあめりかに分散投資するとか、そんなふーにしていくしかないでしょう。このほんを読んでるとちゅーは、「投資はこれだ!!!(^^)(^^)(^^)」っておもっていたのですが、大前提の仮定にきづいてからは、けっこさめた目でみるよーになりました。私の投資に関するべんきょーもまだまだっすね。
でわ。
うつぎたかし
I am so sorry that I do not have time today again… I visited two customers today and came back to Cincinnati. I drove for 4 hours, so I am a little tired…
I finished reading “The little book of common sense investing (John C. Bogle).” While I was reading it, I was kind of excited with this book. However, I realized one thing and my excitement disappeared. One thing is that this theory can be realized if the market will continue to grow. This is very basic and important assumption. The U.S. became world No.1 country, and many companies have been growing. That is why we can believe that index is a good investment method. If companies are not growing, what happens? Market return is equal to the profits from companies. Who knows that the U.S. will continue to grow? England used to be No.1 country in the world. But it is not. Turkey used to be No.1. Rome used to be No.1. Who knows that the U.S. will be No.1 several decades later? This author said that investment is easy. But 50 years later, can we say the same thing? Who knows? I need to study about investment more and more.
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
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きのーのあめぶろのひっと数はIPが4閲覧数が7でした~。
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きのーのべんちぷれす:しゅっちょーのためおやすみ。^^
読んだえーごのほんin 2011(15冊。残り10冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)” “The little book of common sense investing (John C. Bogle)”
きょーはお客様を2つまわってしんしなてぃへと帰ってきました。お疲れなんできょーはちょっとだけ。。。
“The little book of common sense investing (John C. Bogle)”をよーやく読み終えました。ちょっちいんよー致します。
“Over the long term, stock market returns are created by real investment returnes earned by real business – the annual dividend yield on publicly held U.S. corporations, plus their subsequent rate of earnings growth.”
たかし^^訳
「長期に渡って、株式市場のリターンは本当のビジネスによって稼ぎだされた、本当の投資によって生み出されます。それは、アメリカの上場企業の配当であり、収入の拡大の割合です。」
現在の株価は、実際にいくら利益を生み出しているかという点と、今後どれだけの成長が見込めるかという点を織り込んでいるわけですが、中には将来の成長を過大に評価されて、それが反映されている株価があるんすよね。ただ、そんな評価が長続きするわけもなく、いつまでも利益がでなければ、あっとゆーまに株価は下がってくるでしょう。結局は配当を基準にした市場リターンがまともなリターンだってことっす。それ以上でも、それ以下でもないっす。つまり、われわれ投資家は、企業の得た利益を投資した割合に応じて配当金を受け取れるとゆーことっす。何がいいたいかってゆーと、この至極あたりまえのことを、結構多くの人が理解してないってことっす。利益を出していないのに高い株価を維持している企業もあるわけですが、そんなのが長い間続くはずがないのです。まともなびじねすがやっぱしじゅーよーだってことっす。
“We all know how to lose weight and get in better shape: Eat less and exercise more… that is simple, but not easy. Investing is no different.”
たかし^^訳
「我々は皆、どうやって体重を減らして良い体型にするか知っています。食べる量を減らして、もっと運動すればよいのです。それは単純ですが、簡単ではありません。投資も同じです。」
市場から得られる利益は、企業が稼いだお金だけなわけで、市場全体が成長するという仮定に基づけば、市場全体のインデックスファンドにお金を投資すれば、理論値どおりのリターンを得られるわけです。ところが、人は欲張り^^なわけで、人より多く株式投資でかせごうと、あのてこのてを使ってつかうわけですが、なかなかうまくいかないとゆーわけっす。だいえっとも、いろんなだいえっとほーほーがありますが、結局は食べる量を減らして運動するという、あまりにも基本をそのままちゅーじつにやればいーのです。さて、ここで私はあることに気づきました。投資は単純に市場全体のインデックスをこーにゅーすればいいという理論の仮定として、市場全体が成長する、ということがあげられていることです。もし市場が成長しなかったら、このあまりに単純なほーてーしきはくずれることになります。ここに針の穴のよーな(?)落とし穴がまっているのかもしれません。あめりかはこれまで、多少の景気後退はあっても成長を持続させてきて、いろんな意味で世界No.1の国になりました。だからこそ、市場全体のインデックスファンドが正解だと言えるのです。今後あめりかが世界No.1を持続できると誰が保証できるでしょうか?もしかしたらアイスランドやギリシャのように、国全体が債務不履行でいきづまるかもしれないですよね?そうしたら、インデックスファンドの前提である、市場は成長し続けるという前提はなりたたなくなります。結局どんな投資のほんも、ばっくみらーをみた、後付の解説でしかないってことなんすよ。たまたまインデックスファンドが成功したのは、たまたまあめりかが成長を持続できて、現在世界No.1になっているからにすぎないのです。さてはて、そんじゃ、これからどーやってとーししましょーかねえ???日本だって、原発が壊れて東京に人が住めないよーなじょーきょーになったら、株式市場だいぼーらく間違いなしでしょう。産業が復活しなければ、利益もなくなって、配当もなくなって、株式はかみきれになるかもしれません。誰もそんな未来のことをよそーすることはできないっす。あとは、日本とあめりかに分散投資するとか、そんなふーにしていくしかないでしょう。このほんを読んでるとちゅーは、「投資はこれだ!!!(^^)(^^)(^^)」っておもっていたのですが、大前提の仮定にきづいてからは、けっこさめた目でみるよーになりました。私の投資に関するべんきょーもまだまだっすね。
でわ。
うつぎたかし
I am so sorry that I do not have time today again… I visited two customers today and came back to Cincinnati. I drove for 4 hours, so I am a little tired…
I finished reading “The little book of common sense investing (John C. Bogle).” While I was reading it, I was kind of excited with this book. However, I realized one thing and my excitement disappeared. One thing is that this theory can be realized if the market will continue to grow. This is very basic and important assumption. The U.S. became world No.1 country, and many companies have been growing. That is why we can believe that index is a good investment method. If companies are not growing, what happens? Market return is equal to the profits from companies. Who knows that the U.S. will continue to grow? England used to be No.1 country in the world. But it is not. Turkey used to be No.1. Rome used to be No.1. Who knows that the U.S. will be No.1 several decades later? This author said that investment is easy. But 50 years later, can we say the same thing? Who knows? I need to study about investment more and more.
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
2011年7月26日火曜日
韮山高校べすと4進出!^^
きょーはかよーび。。。きょーはくもりかな。きょーのさいこー気温(予想)は34度。
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが89閲覧数が273でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが5閲覧数が12でした~。
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たいじゅー:?
きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(14冊。残り11冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)”
きょーはしゅっちょーで、もーてるでこのぶろぐを書いています。夏の日差しがものすごいじょーたいになっていて、きょー4時間どらいぶしたらすっかり日焼けして顔まっくろ。^^;最近おんもにでなくって、おうちであにめ^^ばっか見てるので、きょーの日焼けがさらにきわだってるよーに思います。
さて。。。韮山高校野球部べすと4進出!!!(^^)(^^)(^^)今年はつよいぞ!!!^^夏のべすと4といったら、優勝したとき以外今回がはじめてだと思います。幸い準決勝は常葉菊川と静岡がつぶしあってくれるし、韮山高校は磐田東に楽勝^^でけっしょーしんしゅつじゃ!!!(^^)(^^)(^^)
今年はいける!!!^^めざせ、甲子園!!!(^^)(^^)(^^)
さて。。。すんません、きょーもやっぱしじぇんじぇんあたままわらんので、こないだ見た夢の話をちょっと。。。その夢で私はまたまた学生でした。大学院時代の夢で、やっぱり私が卒業に苦しんでる夢でした。^^;それにしてもまあ、私はよく学生時代の夢を見るもんですねえ。。。それも金沢大学時代の。よっぽど金沢大学時代がよかったのだと思います。勉強を除いて。^^;金沢は、遊ぶにはもってこいの街ですもんね。山あり谷あり海あり島ありスキーあり。^^繁華街は一箇所にしゅーちゅーしてて、こじんまりとしてるので、すぐにいけるしあるいてどこへでも行けます。私の住んでた寮からだって、金沢の繁華街までたったの2km。歩いて20分くらいっす。いやはやほんま、とっても便利な街でした。たぶん私の人生の中で一番楽しかったんだと思います。ただし、べんきょーのほーはほんまにさんざんで、夢でもべんきょーの夢がおーいんすよね。じゅぎょーにでてなくててすとの準備ができねーとか、そんなんばっか。たとえそーだったとしても、そーいったべんきょーで大変だったことを差し引いても、金沢大学時代は楽しい日々だったってことだと思います。ちなみに。。。私は、私が記憶している限りで、てすとで0点をとったのはたった一度。大学の学部時代に0点をとりました。てすと受けたけど、どーしてもどの問題もさっぱりわけわからんかったんで、白紙^^で答案をてーしゅつしました。どーやらおんなじよーに0点だったやつらがいっぱいいたよーで、あとでみんなで呼び出しをくらったのです。そしたら、今だから内緒の話ですが、「おまえら単位は大丈夫なのか?とりあえず全員「可」にしとくから、今後ちゃんとべんきょーするよーに。」といって、0点だったにもかかわらず単位をくれたのでした。^^;私は自分ではそんなにあたまは悪くないと思っていますが、大学レベルのじゅぎょーだとやっぱけっこーきつかったすね。特に数学と物理系があんまし得意ではありませんでした。ならなんで工学部ににゅーがくしたんじゃ???^^;金沢大学の2次試験は数学、英語、物理でした。英語はまあまあだったと思いますが、苦手の数学と物理でよくまあ合格したものだと思います。ま、それなりにべんきょーしましたからね。一年ろーにんしたし。あ、そうそう、この夢を見たげーいんは、先日私がPCを買うのに親友の田中さんからお金を借りたとか、当時はいんたーねっとがなかったとか書いたので、昔のことを思い出したからでしょう。金沢に住むことはもうないと思いますが、金沢に帰る日はいったいいつになることやら。。。
でわ。
うつぎたかし
Sorry… I do not have time today… I am on a business trip today, so I am writing this blog at a motel room. It was hot today. I drove a car for 4 hours and I go sunburn.^^; I will visit some customers and I need to drive for 4 hours again…
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが89閲覧数が273でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが5閲覧数が12でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数は10でした。
たいじゅー:?
きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(14冊。残り11冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)”
きょーはしゅっちょーで、もーてるでこのぶろぐを書いています。夏の日差しがものすごいじょーたいになっていて、きょー4時間どらいぶしたらすっかり日焼けして顔まっくろ。^^;最近おんもにでなくって、おうちであにめ^^ばっか見てるので、きょーの日焼けがさらにきわだってるよーに思います。
さて。。。韮山高校野球部べすと4進出!!!(^^)(^^)(^^)今年はつよいぞ!!!^^夏のべすと4といったら、優勝したとき以外今回がはじめてだと思います。幸い準決勝は常葉菊川と静岡がつぶしあってくれるし、韮山高校は磐田東に楽勝^^でけっしょーしんしゅつじゃ!!!(^^)(^^)(^^)
今年はいける!!!^^めざせ、甲子園!!!(^^)(^^)(^^)
さて。。。すんません、きょーもやっぱしじぇんじぇんあたままわらんので、こないだ見た夢の話をちょっと。。。その夢で私はまたまた学生でした。大学院時代の夢で、やっぱり私が卒業に苦しんでる夢でした。^^;それにしてもまあ、私はよく学生時代の夢を見るもんですねえ。。。それも金沢大学時代の。よっぽど金沢大学時代がよかったのだと思います。勉強を除いて。^^;金沢は、遊ぶにはもってこいの街ですもんね。山あり谷あり海あり島ありスキーあり。^^繁華街は一箇所にしゅーちゅーしてて、こじんまりとしてるので、すぐにいけるしあるいてどこへでも行けます。私の住んでた寮からだって、金沢の繁華街までたったの2km。歩いて20分くらいっす。いやはやほんま、とっても便利な街でした。たぶん私の人生の中で一番楽しかったんだと思います。ただし、べんきょーのほーはほんまにさんざんで、夢でもべんきょーの夢がおーいんすよね。じゅぎょーにでてなくててすとの準備ができねーとか、そんなんばっか。たとえそーだったとしても、そーいったべんきょーで大変だったことを差し引いても、金沢大学時代は楽しい日々だったってことだと思います。ちなみに。。。私は、私が記憶している限りで、てすとで0点をとったのはたった一度。大学の学部時代に0点をとりました。てすと受けたけど、どーしてもどの問題もさっぱりわけわからんかったんで、白紙^^で答案をてーしゅつしました。どーやらおんなじよーに0点だったやつらがいっぱいいたよーで、あとでみんなで呼び出しをくらったのです。そしたら、今だから内緒の話ですが、「おまえら単位は大丈夫なのか?とりあえず全員「可」にしとくから、今後ちゃんとべんきょーするよーに。」といって、0点だったにもかかわらず単位をくれたのでした。^^;私は自分ではそんなにあたまは悪くないと思っていますが、大学レベルのじゅぎょーだとやっぱけっこーきつかったすね。特に数学と物理系があんまし得意ではありませんでした。ならなんで工学部ににゅーがくしたんじゃ???^^;金沢大学の2次試験は数学、英語、物理でした。英語はまあまあだったと思いますが、苦手の数学と物理でよくまあ合格したものだと思います。ま、それなりにべんきょーしましたからね。一年ろーにんしたし。あ、そうそう、この夢を見たげーいんは、先日私がPCを買うのに親友の田中さんからお金を借りたとか、当時はいんたーねっとがなかったとか書いたので、昔のことを思い出したからでしょう。金沢に住むことはもうないと思いますが、金沢に帰る日はいったいいつになることやら。。。
でわ。
うつぎたかし
Sorry… I do not have time today… I am on a business trip today, so I am writing this blog at a motel room. It was hot today. I drove a car for 4 hours and I go sunburn.^^; I will visit some customers and I need to drive for 4 hours again…
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
2011年7月25日月曜日
紗希たん^^
きょーはげつよーび。。。きょーはくもりかな。きょーのさいこー気温(予想)は34度。
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが81閲覧数が223でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが2閲覧数が6でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数は16でした。
たいじゅー:68.0kg^^;
きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(14冊。残り11冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)”
さて。。。こないだのねただしのねたののこりをとりあげてみますか。
1.熊谷
2.長友
熊谷紗希たん^^かわゆいのお~。^^こないだの事件では紗希たん^^をよーごする声がおおきかったよーですが、そんなん、あたりまえだっちゅーの。紗希たん^^をいじめるやつは俺がゆるさん!!!!(^^)(^^)(^^)みんなわかってるとおもーけど、すべてはあのあほ大学生がわるいってことじゃねーか。まったくじょーしきのかけらもねーな、あいつは。ねっとでかいていーこととわるいことの区別がつかんやつほどたちの悪いものはねーっつーの。(←う~む、みみがいたいのお~。^^;)だいたい紗希たん^^まだ20歳じゃねーか。ごーこんだってやりたいだろーしね。ちょっとくらい、はめはずしたいだろーし。ただ、中にはこんかいのよーな極めつけのあほ学生がうようよしてるから気をつけないといかんす。その点、おじさん^^はおちついてるから問題なし。^^紗希たん^^をこまらせるよーなことは一切しません!^^あめりかえんせーはぜひしんしなてぃへとお越しください。おじさん^^がおいしーお店へとつれてってあげます!!!(^^)(^^)(^^)(←したごころいっぱいのわたし。。。)
さて。。。こないだ長友さんに関する記事を読みました。ちょっと長いですがいんよー致します。
「したがって、「自分の長所は何となく7、自分の短所は無難な3」という自己評価が多かった。新監督である私の顔色を見ながら、様子を窺いながらの評価のつけ方であり、会話からスタートするのが常であった。そして私が突っ込んで行くと打ち解けてくる、というパターンが多かった。
そんな中、長友佑都との面談となった。彼の提出してきたシートを見てちょっと驚いた。
スピードと運動量、メンタリティに10、パワーに9をつけてきたのである。因みにどの項目にしろ10をつけてきたのは彼だけだった。
私 「おまえ走力10ってことはJリーグでトップクラスってことか」
佑都「はい」
私 「でもまだJリーグの舞台でプレーしたことないよな」
佑都「はい、でも自信あります」
私 「精神力も10か、覚悟して(明治を退部して)来たんだもんな」
佑都「はい、でもこれからっす」
彼が付けて来た10が過大評価でないことはプレシーズンのキャンプですぐに分かった。
しかし、それにしても10をつけてくることは普通のメンタリティであればなかなか出来ない。彼にとって私からどう見られようか、などという考えはないのだ。「自分はこうだ、こうありたい、こうでなければならない」という思いがシンプルに、そしてストレートに伝わってきた。」
この文章を読んで、すぐにぴんときたのは、大成功した人は、根拠のない自信をもっている、ということです。そして、さらに、根拠のない自信だけでなく、もちろんある程度の実力ももちあわせていないとだめなわけですが、それに加えて自分の実力をある程度客観視できる、謙虚さをもちあわせている、ということです。中にはほんとにびっぐまうすなだけで、いうだけいってまったく実力が伴っていない人がけっこーいるので、この、自分の実力を客観視できるというのは、根拠のない自身と双璧をなすじゅーよーなよーそだと思いますね。あんましいい例じゃないかもしれませんが、すてぃーぶじょぶずをあげてみましょう。彼は自身まんまん^^で、自分は電子機器の天才だといっていたよーです。実際彼は相当頭がよかったし、電気も詳しかったわけですが、結局あっぷるこんぴゅーたの開発はすてぃーぶうおずにあっくに託しました。また、その後、彼は、「エンジニアが気持ちよく開発できる環境を整えてやることが今の自分の一番じゅーよーな仕事だ。」というような発言をしています。彼は、自分の得意なことと、不得意なところを理解していたのだと思います。日本では、上記のとーり、実力があるにもかかわらず、控えめになってしまう人がおーいのではないかと思います。自分に実力があって、ある程度客観的にそれをみつめることができるならば、自分の長所はばんばん^^表にだして、自信をもっていけばいーのだと思います。いんてるでのぷれーをゆーちゅーぶなんかで見ましたが、ほんとーにどーどーとしたものだと思います。実力にうらうちされているのならば、遠慮はいらないってことっす。こーいった、ある意味ずーずーしいところが日本にはかけているのではないかと思いますね。もっと極端にいえば、島国日本から出れない人たちは、島国からでたとたんにちぢこまって実力がはっきできないんすよ。つまり、おやまの大将ってことっす。長友さんや、紗希たん^^のよーに、ばしびし海外にでていって、知らない土地の知らない人たちの中でもどうどうと自分をだせる人がもっともっとでていただければと思いますね。
でわ。
うつぎたかし
This mooring, I dreamed a dream. I was a graduate school at Kanazawa University. I was struggling to do my research. The professor scold me.^^; Actually, I had extremely bad experiences when I was a graduate student. I almost failed to graduate. I felt defeated completely. I was embarrassed. I did not want to stay in the university for any minute after receiving my diploma. At Texas Tech, I asked Tech to mail my diploma. However, in Japan I think that we do not have such service. We need to receive a diploma by hand. Anyway, after grabbing my diploma, I ran away from the university.^^; That experience was too bad, so I did not want to remember it. But somehow I dreamed a dream about my graduate student days this morning. Maybe because I wrote about my graduate student days yesterday in my blog, I dreamed such dream.
See you tomorrow.
Takashi Utsugi
きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが81閲覧数が223でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが2閲覧数が6でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数は16でした。
たいじゅー:68.0kg^^;
きのーのべんちぷれす:85kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(14冊。残り11冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Daniel Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)” “Doing Business in Mexico (Gus Gordon, Thurmon Williams)” “Now, Discover Your Strengths (Marcus Buckingham & Donald O. Clifton, Ph.D.)” “Warren Buffett and the interpretation of financial statements (Mary Buffett & David Clark)” “The six fundamentals of success (Stuart R. Levine)" “The Tao of Warren Buffet (Mary Buffett & Davide Clark)” “Outliers: The Story of Success (Malcolm Gladwell)”
さて。。。こないだのねただしのねたののこりをとりあげてみますか。
1.熊谷
2.長友
熊谷紗希たん^^かわゆいのお~。^^こないだの事件では紗希たん^^をよーごする声がおおきかったよーですが、そんなん、あたりまえだっちゅーの。紗希たん^^をいじめるやつは俺がゆるさん!!!!(^^)(^^)(^^)みんなわかってるとおもーけど、すべてはあのあほ大学生がわるいってことじゃねーか。まったくじょーしきのかけらもねーな、あいつは。ねっとでかいていーこととわるいことの区別がつかんやつほどたちの悪いものはねーっつーの。(←う~む、みみがいたいのお~。^^;)だいたい紗希たん^^まだ20歳じゃねーか。ごーこんだってやりたいだろーしね。ちょっとくらい、はめはずしたいだろーし。ただ、中にはこんかいのよーな極めつけのあほ学生がうようよしてるから気をつけないといかんす。その点、おじさん^^はおちついてるから問題なし。^^紗希たん^^をこまらせるよーなことは一切しません!^^あめりかえんせーはぜひしんしなてぃへとお越しください。おじさん^^がおいしーお店へとつれてってあげます!!!(^^)(^^)(^^)(←したごころいっぱいのわたし。。。)
さて。。。こないだ長友さんに関する記事を読みました。ちょっと長いですがいんよー致します。
「したがって、「自分の長所は何となく7、自分の短所は無難な3」という自己評価が多かった。新監督である私の顔色を見ながら、様子を窺いながらの評価のつけ方であり、会話からスタートするのが常であった。そして私が突っ込んで行くと打ち解けてくる、というパターンが多かった。
そんな中、長友佑都との面談となった。彼の提出してきたシートを見てちょっと驚いた。
スピードと運動量、メンタリティに10、パワーに9をつけてきたのである。因みにどの項目にしろ10をつけてきたのは彼だけだった。
私 「おまえ走力10ってことはJリーグでトップクラスってことか」
佑都「はい」
私 「でもまだJリーグの舞台でプレーしたことないよな」
佑都「はい、でも自信あります」
私 「精神力も10か、覚悟して(明治を退部して)来たんだもんな」
佑都「はい、でもこれからっす」
彼が付けて来た10が過大評価でないことはプレシーズンのキャンプですぐに分かった。
しかし、それにしても10をつけてくることは普通のメンタリティであればなかなか出来ない。彼にとって私からどう見られようか、などという考えはないのだ。「自分はこうだ、こうありたい、こうでなければならない」という思いがシンプルに、そしてストレートに伝わってきた。」
この文章を読んで、すぐにぴんときたのは、大成功した人は、根拠のない自信をもっている、ということです。そして、さらに、根拠のない自信だけでなく、もちろんある程度の実力ももちあわせていないとだめなわけですが、それに加えて自分の実力をある程度客観視できる、謙虚さをもちあわせている、ということです。中にはほんとにびっぐまうすなだけで、いうだけいってまったく実力が伴っていない人がけっこーいるので、この、自分の実力を客観視できるというのは、根拠のない自身と双璧をなすじゅーよーなよーそだと思いますね。あんましいい例じゃないかもしれませんが、すてぃーぶじょぶずをあげてみましょう。彼は自身まんまん^^で、自分は電子機器の天才だといっていたよーです。実際彼は相当頭がよかったし、電気も詳しかったわけですが、結局あっぷるこんぴゅーたの開発はすてぃーぶうおずにあっくに託しました。また、その後、彼は、「エンジニアが気持ちよく開発できる環境を整えてやることが今の自分の一番じゅーよーな仕事だ。」というような発言をしています。彼は、自分の得意なことと、不得意なところを理解していたのだと思います。日本では、上記のとーり、実力があるにもかかわらず、控えめになってしまう人がおーいのではないかと思います。自分に実力があって、ある程度客観的にそれをみつめることができるならば、自分の長所はばんばん^^表にだして、自信をもっていけばいーのだと思います。いんてるでのぷれーをゆーちゅーぶなんかで見ましたが、ほんとーにどーどーとしたものだと思います。実力にうらうちされているのならば、遠慮はいらないってことっす。こーいった、ある意味ずーずーしいところが日本にはかけているのではないかと思いますね。もっと極端にいえば、島国日本から出れない人たちは、島国からでたとたんにちぢこまって実力がはっきできないんすよ。つまり、おやまの大将ってことっす。長友さんや、紗希たん^^のよーに、ばしびし海外にでていって、知らない土地の知らない人たちの中でもどうどうと自分をだせる人がもっともっとでていただければと思いますね。
でわ。
うつぎたかし
This mooring, I dreamed a dream. I was a graduate school at Kanazawa University. I was struggling to do my research. The professor scold me.^^; Actually, I had extremely bad experiences when I was a graduate student. I almost failed to graduate. I felt defeated completely. I was embarrassed. I did not want to stay in the university for any minute after receiving my diploma. At Texas Tech, I asked Tech to mail my diploma. However, in Japan I think that we do not have such service. We need to receive a diploma by hand. Anyway, after grabbing my diploma, I ran away from the university.^^; That experience was too bad, so I did not want to remember it. But somehow I dreamed a dream about my graduate student days this morning. Maybe because I wrote about my graduate student days yesterday in my blog, I dreamed such dream.
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