きょーはもくよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは19度、さいこーきおんは29度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数24でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:69.9kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど5まいる60ふん
麻薬断ち^^;8月20日(木)21:30PMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午後9時半ころおねんね^^して、午後11時ころに目がさめて、午前2時ころにまたおねんね^^して、午前4時に目がさめて、午前7時ころにおねんね^^して、午前9時半すぎに起きました。きょーは古文のべんきょーをちょっとすすめました。まあでもあいかーらずだりーなあ。。。^^;べんきょーちゅーにねおちしまくり。
「「安泰の老後で何よりです、さようなら」…30代息子が〈実家との絶縁〉。きっかけは、700万円超の外車を前に“満面の笑み”の「父の写真」」とゆー記事をよみました。ちょっちいんよーいたします。
「「私立に行かせる金なんて我が家にはないぞ。国公立一本に絞れ。もちろん浪人なんて許されないぞ。落ちたら高卒で働きなさい」
結果として国公立には届かず、どうしても進学を諦めきれなかった大樹さんは、父に深々と頭を下げました。奨学金(有利子)を月10万円借り、不足する学費や生活費、教材費は深夜までのアルバイトで補うという条件で、なんとか私立大学へ進学したのです。
中略
教育費に上限を設けること自体は、家計管理として当然の判断です。しかし、本当は払える余裕があったにもかかわらず「うちは貧乏だから」という嘘でごまかしたこと、息子の人生の選択肢(進学や青春時代)を狭めた一方で、親自身はちゃっかり贅沢を満喫している理不尽さに、大樹さんは強い不信感と怒りを抱いているのです。」
この親のやり方は、まあ、良くないと思いますね。「うちは貧乏」という嘘はつかず、老後の資金のこともあるので大学進学に使えるお金はこれだけしかない、ということをはっきりと伝えればよかったと思います。そうすれば、そのお金の範囲内で大学に行けるように子供は努力したでしょう。私の場合(?)は、うちが貧乏^^だということは分かっていました。親が、お金があるのに出せない、ということを言っていたわけではありません。本当にお金がありませんでした。^^;ですので、私の選択肢は必然的に決まってしまっていました。高校時代はろくに勉強しておらず、高校一学年360人中300番台^^;だった私は、浪人することは大学受験する前からすでに決定^^;していました。しかし、予備校に通うお金もないので、新聞奨学生に応募して新聞配達しながら予備校に通いました。この浪人の一年間が、私の人生で最もつらい^^;1年間になりました。大学入学後のお金が無いこともわかっていたので、とにかく国立大学しか考えていませんでした。結局現役と浪人で、私は私立大学を一校も受験していません。どうせ受かっても行かないことが分かっていたからです。1年後に私は金沢大学と静岡大学に合格したため、私は金沢大学に進学しました。地方国立大学だったこともあり、生活費もそれほどかからず、本当に助かりました。大前研一さんが以前、地方国立大学は潰すべきだ、というようなことを言っていたことがありましたが、私は全くそうは思いません。私のように貧乏だけども大学で勉強したい、という人にとって、地方国立大学のような存在は本当に助かります。ですので、家が貧乏な方は、地方国立大学を目指せばいいと思いますね。私は入学当初は日本育英会の奨学金のみの予定でしたが、当然ですが、それだけではとても生活できません。ですので、大学入学後に奨学金の情報を調べて、幸い吉田奨学金をもらうことができました。大学の激安寮^^に住み、二つの奨学金をもらうことができたので、私はソフトテニスクラブに入部して、4年間、クラブ活動を全うすることができました。ただ、奨学金だけではやはり足りかなかったので、バイトもしましたが、バイトの稼ぎはそれほど大きな金額ではありませんでした。確かに超貧乏で、つらいことも多い大学生活でしたが、クラブ活動もできて、大学も留年せずに卒業でき、就職はアイシン精機という、トヨタ系の一次部品メーカーに就職することができました。ですので、貧乏人^^でもやりようによってはそれなりに大学生活を楽しむことは可能だと思います。幸い日本では、そういった貧乏人の受け皿がじゅーじつ^^している、すばらしい国^^だと思います。私立大学や、大学のレベルにこだわらなければ、ちょっとがんばれば国公立大学で入学できそうな大学は結構たくさんあると思います。うちは貧乏だからとあきらめずに、ぜひともいろいろと調べて大学への道を切り開くと同時に、大学生活をえんじょい^^していただきたいと思います。ちなみに、私は超貧乏大学生活を取り戻すべく、現在勉強に励んでいます。超貧乏でもそれなりに学生生活は楽しかった^^ですが、金持ち大学生活^^も体験してみたいですもんね。二度目の学生生活は、大学生ぎゃる^^とこんぱしまくりのうはうは^^な大学生活をえんじょいじゃ!!!(^^)(^^)(^^)
でわ。
うつぎたかし

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