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2011年5月3日火曜日

いぬはねこにはなれない

きょーはかよーび。。。きょーもまたまたあめっすゆーがたはくもりだったけど、とにかくてんき悪いっす。おまけにきょーは気温が5度くらいまでさがって、真冬にぎゃくもどり。もう5月だってゆーのにねえ。。。これじゃーみしがんと変わらんで。。。

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たいじゅー:67.8kg
きのーのべんちぷれす:85kgX2回、87kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(8冊。残り17冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)”

きのーのねたをとりあげていきます。

1・もしどら^^
2.ためすえさんの「すえつぐさんのまね」の話
3.みちのく

私はいまいっしょーけんめーえーごのほんを読んでるわけですが、やっぱしわからん単語はたくさんでてきます。しかし、私が小学生のころは日本語だってわからん単語はいっぱいありました。私が小学何年生のときだったかはもう覚えてませんが、あるとき、てすとで「みちのく」の意味を書きなさい、という問題がでました。私はまったく意味がわからなかったのですが、みちのくという言葉自体は知っていました。私はだめもとで、「山奥へと旅に出ること。^^」みたいなことを書きました。あとでほんとうの意味をしって、自分の答えにめっちゃはずかしくなりました。みちのくって東北地方のことじゃん。^^;山奥ってゆーのがなんとなく東北のいめーじとかさなるっちゃーそーかもしれんし、東北を旅するするってゆーいめーじもわからないではないけど、答えじぇんじぇんちゃうっちゅーの。日本語ではけっこーこーやっていめーじで記憶してる単語っておーいのですが、えーごではそーいう単語はほとんどというかまったくありません。ことばをおぼえるぷろせすが、日常会話からというのと、ほんからという違いがあることが原因だと思いますが、えーごもまあ、あんまし意味に深くこだわらずに、だいたいこんな意味やろ!^^くらいな感じでばんばん単語を使えたらと思いますね。

もしどら^^を見るのをすっかり忘れてました。にちよーびの夜に0話を見ましたが、なかなかおもろかったっす。とくに、ためすえさんの「すえつぐさんのまね」の話がひじょーにきょーみぶかいものでした。ためすえさんもすえつぐさんも陸上のはーどるの選手ですが、すえつぐさんの走り方が評判になり、みんなまねしよーとしたけれども、なかなかうまくいかずにつぶれていった選手がおーぜーいたそーな。ためすえさんいわく、「いぬはねこにはなれない。」ってことなんすよね。選手それぞれの個人には、その人にあった走りがあるわけで、すえつぐさんがあのふぉーむで速いのは、すえつぐさんだからということなのです。彼のふぉーむは万人に有効なふぉーむではなかったというわけです。つまり、それぞれの人にはそれぞれの人の違った才能があり、それをどう伸ばすかはわれわれ次第ってことっす。どらっかーさんも才能のじゅーよーせーには気づいていたのでしょう。

いぜんもぶろぐで書きましたが、私はこれまでまったくどらっかーさんのほんを読んだことがありません。びじねす書だいすき^^で、これまでけっこーおーくのほんを読んできたにもかかわらず、なぜかどらっかーさんとは縁がなかったんすよね。いやはやまったくほんま、ふしぎっす。そのりゆーは、もしかしたら彼の著書を読んだらわかるのかもしれません。もしどら^^でとりあげれていたまねじめんとをよんでみよーかなあ。。。と思ってちょっと調べてみたら、864ぺーじもあるじゃねーか!!!にほんご版は、えっせんしゃる版なんすね。う~む、えーごで読みたいのはやまやまじゃが、864ぺーじともなると、ぜんぶよむのに3ヶ月はかかるのお。。。どらっかーさんのほんをすべてよもーとしたら、それこそ10年とかかかってまうかも。とりあえず日本語版を読んでみますか。そんでもって、もっと読みたくなったら原著にちょーせんしよーと思います。

でわ。

うつぎたかし

I watched a Japanese animation “Moshidra^^” Sunday evening. Moshidara^^ is a abbreviation of long title that means “If a high school girl manager of baseball club read a book “Management” written by Peter Druker, what would happen?” This animation is based on a bestselling book in Japan. When I was a Kanazawa university student, I did not know Peter Druker.^^; I am sure of it. I gradually knew about him when I was 34 years old. It was so late to know him. I do not know why, but I did not have a chance to know him. Also, I have not read his book so far. I like business books and I read many business books so far. But, I have not read his books. God prohibit me from reading his books??? Hahaha… I check his book “Management.” It has 608 pages!!! Oh…. too many pages for me… Japanese simple version has only 300 pages, so I will try to read it first. Then, if I feel I need to read more, I will challenge the English ones.

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

2011年5月2日月曜日

ばふぇっとさんの失敗

きょーはげつよーび。。。きょーもまたまたあめもよう。いーかげんあめやんでほしーよなあ。。。きょねんはこんなにあめふったっけかなあ???

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読んだえーごのほんin 2011(8冊。残り17冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)”

え~と、ちょっちねただします。

1・もしどら^^
2.ためすえさんの「すえつぐさんのまね」の話
3.ばふぇっとさんと人を動かす
4.やきにく
5.みちのく

やきにく屋でゆっけを食べて子供がなくなったというにゅーすを見ました。続報として、そのちぇーん店でゆっけを食べた人たちがまだたくさん食中毒になっているようですね。あめりかでは生で食べることはほとんどないと思いますが、日本のお寿司、おさしみなんかの食文化はすばらしいものであり、その根幹をゆるがすようなれすとらんにはぜひとも厳罰で対処していただきたいものです。このにゅーすを見て、やきにくの食中毒で思い出すことがありました。私が金沢大学の学生だったころ、寮の先輩らとともに、寮で有名なやくにく屋さんにみんなで食べに行ったことがありました。犀川大橋のすぐ近くにある小さなお店でした。みんなで食べたその翌日、先輩方はみんなおなかごろごろ。^^;しかしなぜか、私は無傷^^でした。何を頼んで食べたかはもうまったく覚えてませんが、もしかしたら先輩らはゆっけを食べたのかもしれないっすね。私はお肉をじっくり^^焼いて食べたのかもしれません。先輩らがあたったという話は寮の中であっとゆーまに広がりました。そしてしばらくして、そのお店がつぶれたと聞きました。食中毒で保健所が入ったわけではなかったようですが、金沢のせまい世界であっとゆーまにうわさがひろがったのでしょう。。。あめりかではこれまでに一回だけあたったことがありました。でとろいと空港のふぁーすとふーどで買ったものを食べたあと、飛行機の中でめっちゃおなかが痛くなったのです。カナダのばんくーばーへの出張だったのですが、結局3日くらいずっとお腹がいたくて、客先での打ち合わせも上の空でした。自分で料理する場合はちゅーいできますが、お店であたるとどーにもならないですからね。食の安全はほんま、じゅーよーっす。

ばふぇっとさんの後継者と目されていた、でーびっどそこるさんが、いんさいだーとりひきの不正を行っていた疑いがもたれ、会社を辞めたというにゅーすが連日のよーにほーどーされております。これまでくりーんだったばふぇっとさんですが、最後の最後にやってまいましたね。今回の騒動でばふぇっとさんはそこるさんを擁護する姿勢を見せたため、こないだ聞いてたらじおのにゅーすで、「私はもうばふぇっとさんを授業ではとりあげない」とどこかの教授にいわれるまでになってしまいました。ばふぇっとさんに関する著書はあまり読んでないのではっきりとしたことはわかりませんが、彼は「人を動かす」をたぶんずっと実践してきたのだと思います。いくら過ちを犯しても、それを怒らずに我慢する、と。ただ、残念ながら今回は、彼が許しても、社会的に許されないことをしてしまった場合は、許す行為自体が社会的に許されないことになり、彼自信の信用を失墜させてしまったということなのだと思います。たとえば、株式投資で大失敗して大損してしまった人がいたとしても、それが別に法律に違反しているわけではない場合は、その失敗の損失をこうむるのはばふぇっとさんとその会社だけあり、ばふぇっとさんがその人を許すのはまったく問題ありません。ところが、いんさいだーとりひきとなるとそうはいきません。まだはっきりと法律に違反しているかどうかは判断されていないようですが、限りなく黒に近いぐれーであれば、たとえ法律違反でなかったとしても、社会的に批判されるのは避けられないでしょう。人道的見地に反して金儲けしたとなったら、誰もそんな人は尊敬しないでしょうしね。ばふぇっとさんは長年、自分が理解できないものには投資をしないという哲学を貫いてきましたが、その哲学を覆して、中国の電気自動車会社のBYDに投資しました。ばふぇっとさんいわく、自分が理解できなくても、側近の優秀な人たちが理解できているからいいんだ、と。残念ですが、この時点から彼は大きく道を踏み外してしまったのでしょう。最後まで自分の信念を貫くべきだったのでしょうが、いまとなって後の祭りとなってしまいました。天才大前さんは、ばふぇっとさんがBYDに投資したことに関して、ばふぇっとさんの投資方針に疑問をなげかけていましたが、大前さんの考えは正しかったということっすね。信頼していた側近に裏切られてしまったということは、側近を信頼して投資したことは間違いだったと証明されてしまったわけです。やっぱね、自分の直感はかなりの確率で正しいと思います。もし自分の直感が、これは正しくないのではないか、と疑問をなげかけたら、やるべできはないってことっす。自分の直感にしたがって行動して、それでも失敗したなら納得がいきます。直感にそむいて行動してしまったら、後に残るのは後悔だけですからね。以前から何度も言っているとーり、自分の道は自分で決めるべきっす。

でわ。

うつぎたかし

Sorry… I really do not have time today…
I checked out a book “Now, Discover your strengths” today. I read “First, break all the rules” in Japanese and I was so impressed with it. I am looking forward to reading this book.

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

2011年5月1日日曜日

訴訟社会あめりかでは謝ったらいかん?

きょーはにちよーび。。。きょーはまたまたあめもよう。。。この2週間くらいで晴れたのってきのーくらいじゃねーかなあ???まあでも気温はだいぶあがってきたよーに思います。

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”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)”

きょーもやっぱりいちんちぐーたら。^^せんしゅーまつはけっこーいっしょーけんめーえーごのほんを読んだので、こんしゅーはちょっちお休みっす。それでも、きのー借りてきたいちごましまろ^^をいっしょーけんめー読みました。まんがなんであっとゆーまによめるだろ^^とたかをくくっていたのですが、はっきしいってめっちゃ疲れました。^^;けっこーせりふがおーいんすよね。けっきょくきょーは1冊しかよめなんだ。あにめではあなたん^^がいちばんかわゆいのですが、まんがではみうたん^^がかわいいなあ。。。^^

さて。。。きょーは午後に図書館にいきました。じつわ、せんしゅーまつにでーぶいでーを3枚返却したのですが、きのーのゆーがたおんらいんで確認してみると、一枚返却されていないことになっていたのです!おいおいおいおいおい。。。私はぽすとに投函したので、もしその後に図書館員がなくしたとしたら、私が返却しなかったのか、それとも図書館員がなくしたのか、誰も証明できないことになります。こらーこまったことになったわい、と思ったのですが、仕方なし、とりあえず図書館に行くことにしました。そして、でーぶいでーの棚をみると、なんと!私が返却したでーぶいでーがおいてあるでわありませんか!!!!とりあえず紛失したという最悪の事態はまぬがれてほっとひといき。^^しかし、とゆーことは、図書館員が返却のスキャンをせずに棚に戻したのは100%間違いないということになりました。私はそのでーぶいでーをもってかうんたーに行き、じじょーをせつめーして私の記録をてーせーしてもらいました。図書館員からは謝罪の言葉なし。ま、所詮図書館で働いてる人はわれわれを客だなんて思ってないでしょうからね。これがぶろっくばすたーのおおばか野郎ちぇーんでも同じで、壊れたでーぶいでーを貸し出しておきながら謝罪の言葉なし。民間だろーと公務員だろーと、結局は人なんすよ。その人がお客に対してどうやって接すればいいのかちゃんと教育を受けて来たかどうか、その人の人生において、接客とはどういうものかどうかという経験をしてきたかどうかで、接客の質が決まるといっていいでしょう。図書館では接客の仕方なんて教えてねーだろーしね。ただ、接客教育されようがされまいが、こんなの一般常識の範囲だとおもーけどねえ。。。客観的にみて自分の側が悪かったら謝るのはとーぜんじゃねーか。この図書館員もぶろっくばすたーのばか店員も、たぶん、それは自分のミスじゃあないから自分が謝るひつようはないと思っているのでしょう。組織に所属していたら、誰がミスしたかなんてかんけーねーっつーの。とにかく紛失という最悪の事態にならんでほんま、よかった。

これ書いた後に気づいたんだけど、訴訟社会のあめりかでは謝ったらいかんかったんすよね。なるほど、私があめりか社会にあわせるしかないってことでしょう。。。

さて。。。きょーはちょっとだけ「藤田晋の仕事学」を読みました。その中からちょっちいんよー致します。

「髪の毛も茶髪にはせず、ちゃらちゃらした感じに見えないよう角刈りに、スーツもわざわざダブルを着て、老けて見えるように演出しました。

中略

仕事の場では、胸を張って若さをアピールするなどというのは大いなる勘違いなのです。やはり、若さは隠せるものなら隠した方がいいと思います。」

残念ですが、この意見には200%反対ですね。というか、たぶん彼の言ってることは間違っていないと思いますが、私にとってはまったく本質的ではないと思っています。そうやって見かけにこだわるのは、日本を含めてまだまだ世の中には見かけにだまされるあほが多いということを証明しているようなものでしょう。ですので、あほを手玉にとるにはみかけから入るのが一番でしょう。あほを相手にそいつらをだまして(?)もうけようとするならそれでもいいと思います。それはその人の考え方次第でしょう。ただ、私はそんなあほ連中とは付き合いたいとは思いませんね。あまりに陳腐なたとえになってしまいますが、びるげいつは若いときには仕事はいつもTシャツにジーンズで、IBMの担当者と顧問弁護士が会社を訪ねてきたときも同じかっこうだったため、IBMの担当者はまさか玄関から部屋に案内してくれた大学生あるばいとらしき青年が社長のびるげいつだとは思いもよらなかったそうじゃないですか。さらに、話し始めて5分で、IBMの顧問弁護士は、隣にいるIBMの担当者よりもびるげいつの方がはるかに頭が切れると理解したそーな。結局IBMはMS-DOSの採用を決定しました。Tしゃつにじーんずの、みかけが大学生のような社長と、黒いスーツを着た大人のIBMが契約したわけです。びるげーつのみかけなど、契約の内容にはまったく関係なかったわけです。お互い本質を見極めていたというわけですね。本質を見て話ができれば、みかけなんてかんけーないってことっす。これまた陳腐な例ですが、あっぷるの役員は全員じーぱんが必須だそうですよね。みかけを気にするような、本質とまったく関係ないことにこだわるような世の中はさっさと終わっていただきたいものっす。

でわ。

うつぎたかし

I went to a library this afternoon. I checked my library account last evening and I found out that one DVD is overdue. I returned this DVD last weekend!!!! What happened??? Library lost my returned DVD??? I was worried so much. Anyway, I visited a library and I checked the shelves. Then, I found a DVD!!!! Oh…. Librarian did not scan it and returned it to a shelf. Anyway, I am kind of relieved that I found a DVD and I escaped the worst case scenario (DVD is missing). I grabbed this DVD and went to a counter and explained about the situation. Librarian did not apologize, but anyway, this problem was solved. I realized that this kind of problem could happen anytime. I do not know and I cannot prove that librarian did not scan a DVD or a book. In such case, my record would show that such DVD or book is overdue. If we use the same system as REDBOX, we may be able to solve this problem, but it costs too much. We just keep this system, and I just make a wish that librarians would not make a mistake…

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

2011年4月30日土曜日

ざこーぶ


きょーはどよーび。。。きょーはよーやくはるらしーあったか^^なてんきになりました~。

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きのーのあめぶろのひっと数はIPが13閲覧数が17でした~。
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たいじゅー:68.3kg
きのーのべんちぷれす:85kgX2回、87kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(8冊。残り17冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)”

きょーはあさから「ざこーぶ」を見ました。伊藤譲一さんのぶろぐかなんかに日本語版がむりょー^^でねっとで見れると書いてあったので見てみたとゆーわけっす。私は別にいるか漁についてはほとんどまったく関心ないので、ま、おもったまんまちょっとかんそーを書きますかね。

まず、このえーがで一番印象に残ったこと。それは、「いるか漁をやめないのは、経済的理由でも政治的理由でも文化的理由でもない。それは、ただ単に日本人は西欧に反逆したいだけなんだ。」みたいなことを言ってたと思いますが、私が思うに、これはまさにその通りだと思います。もちろん、実際に本人たちに聞いたわけじゃないし、私が間違ってるかもしれませんが、私の感覚からすると、その通りだと思います。つまり、日本人はおおばか^^ってことっす。あたまが悪すぎて話にならんとゆーことっす。経済的理由でないというのは、このふぃるむの製作者がいるか漁で得られる利益と同じ額を提供するからいるか漁をやめてくれと提案したけれどもそれを受け入れなかったことにあります。暴走族が暴走するのは、経済的理由でも政治的理由でも文化的理由でもない、ただ単に目立ちたいだけなんすよ。つまり太地の馬鹿漁師のやつらは、暴走族のばかどもとまったく同じというわけです。ま、日本人にもいろんなやつがいるんで、こういう腐った連中もいるってことなんでしょう。私はいるか漁にはぜんぜん反対ではないので、どんどんやったらいいと思います。ただしすべてを公開して。漁の仕方も、家畜と同じように、屠殺方法を考えればいいと思います。

水銀についてはよーわかりません。諸説あるよーです。太地の人たちの毛髪からは通常の何十倍もの水銀が検出されたよーですが、今のところ健康被害がでてるって聞かないしね。また、いるかも哺乳類なわけで、もし水銀が体に悪いのであれば、いるかそのものも影響を受けると思いますが、そうは見えないしね。よくわからんけど、子供とか妊婦が食べなきゃだいじょーぶなんじゃね?

あとこのえーがを見て思ったのは、このえーがのすぽんさーって誰?って思ったんだけど、どーやらじむくらーくさんのよーっすね。私は最初、主演のりっくおりばーさんが出してるのかと思い、昔いるかでおーもーけしたお金をつぎ込んでるのかと思ったら、どーやらそれは私の思い違いだったよーです。じむくらーくさんはしりこんぐらふぃっくす社でおーもーけして、ねっとすけーぷでおーもーけ(?)して、その後もねっとびじねすで大成功したひとっすね。太地の漁師に経済援助を申し出ることができたのも、くらーくさんがいたらからこそなのでしょう。ういきぺでぃあによると興行収入は約1億円なので、興行的には大失敗といえますが、もともとお金に糸目はつけずにしているわけで、まあなんというか、私が思ったのは金持ちの道楽って感じでした。

ういきぺでぃあを見ると、どーやら屠殺方法は変更されてるよーっすね。ま、なんにせよ、後ろめたいことがないのであれば、撮影でもいんたびゅーでもなんでもおーぷんにやらせりゃーいーとおもーけどねえ。あめりかではにわとりさん^^が鶏舎でひどい扱いをうけているえーぞーが公開されて、ものすごい反対運動がおきましたしね。いまでもけんたっきーふらいどちきんやその他のふぁーすとふーどに対して各地でときどきデモが起きているよーです。こーゆー反対運動があるからこそ家畜の飼育のされかたも改善されたわけで、ざこーぶも、このえーがのおかげで(かどうかはわかりませんが。。。)屠殺方法が変更されたんなら、一応の成果はあったってことじゃねーかなあ。。。

さて。。。きょーはすっかりぐーたら^^でした。おひるに図書館にいっていちごましまろ^^のまんがを借りてきました。その帰りに、先日発見したあかちゃんかも^^の生息地に行ってみたら、いましたいましたあかちゃんかも!!!(^^)(^^)(^^)ぜんぶで6ぴきのあかちゃんかもがいました。それにしても。。。こんなみずたまりみたいな、あんましきれーとはいえないところに住まなくてもいーとおもーんだけどなあ。。。すぐとなりがれすとらんなので、もしかしたら残飯とかもらってるのかも。。。^^;なんにせよ、あかちゃんかもうおっちんぐは楽しいのお~。^^もっともっといっぱいせっくす^^していっぱいあかちゃんかもを生んでいただきたいものっす。写真はきょーとったものっす。

でわ。

うつぎたかし

I watched a movie “The cove” today. I browsed a blog of Mr. Joichi Ito and he wrote that we can watch “The cove” Japanese version for free^^ on the internet. I am not supporting this movie, but I thought that these Japanese are stupid and crazy. If they are doing right things, we can allow anybody to take pictures and movies. I was thinking that their killing method of dolphins was not appropriate, but according to Wikipedia in Japan, killing method has been changed. This means, stupid Japanese admitted that stupid Jap were doing stupid method. I do not think that this movie is telling 100% truth, but anyway, this movie changed the killing method. So it is worth making this movie. I like eating dolphins and whales.^^ I am supporting to hunt dolphins and whales. So, I think that there is no reason why stupid Jap were hiding something. In the U.S., some chickens are treated cruelly. So students and other people are doing demonstration to ask Kentucky fried chicken or other fast food restaurant to treat chickens appropriately. I think that the Cove is kind of demonstration to ask stupid Jap to treat dolphins appropriately. I am supporting for hunting dolphins but I am not supporting for stupid Jap’s killing method. I just read the Wikipedia article that states killing method was changed. So I really do not know the truth. If still same cruel method is used, I would think that stupid Jap are really stupid.

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

2011年4月29日金曜日

あめりか在住のしりあい

きょーははなきん。^^きょーはれかなくもりかな。

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”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)”

つい先日、私の金沢大学ソフトテニスクラブの先輩からメールがあり、シカゴでの10年駐在を終えて新たに赴任地に移動したとの連絡がありました。2008年3月に金沢大学時代の恩師がアメリカに来られたときに、シカゴに行って先輩と先生とお会いしたのですが、後にも先にもそれっきりとなってしまいました。私はシカゴへの出張がまったくなかったので、まあ、仕方がないといったところでしょう。2009年3月にデトロイトからシンシナティに引っ越したことも、先輩と会う機会がなくなった原因になりました。2010年12月に韓国からのりゅーがくせーのゆーじんがミシガン大学をそつぎょーして帰国し、そして今度は先輩がアメリカ駐在終了と、私の知り合いの方がまたまた少なくなってしまいました。残るはテキサス大学の友人だけっす。あと、コロラド州で知り合った台湾人ぎゃる^^もいますけどね。テキサス大学の友人も、帰国は時間の問題ではないかと。。。春学期がもう終わるわけですが、そつぎょーするって話ぜんぜんきかねーしなあ。。。今年の秋学期までに卒業できなければ、帰国は間違いないといったところでしょうか。。。

あ、そうそう、こないだの大地震で、ものすごいひさしぶりで、もう99%忘れていた、のーすてきさす大学時代の台湾人のゆうじんからめーるをいただきました。彼は私が日本にいたものだとばかり思っていたようで、私があめりかにいると連絡したら、少し驚いていました。彼の話を聞くと、なんでも彼は3つめの修士課程をこの春卒業するそうで、現在就職活動にいそしんでるそーな。あの~、3つも修士課程とってどーすんのかね???たぶん就職できなかったからあめりか滞在を延長するために修士課程を取り続けていたのだと思いますが、彼と会ったのは1998年です。現在2011年。あれから12年。もう30歳をとうに超えてるとおもーけど、いーかげん働いたほーがいーんじゃねーかなあ。。。テキサス大学の友人も、まあ似たようなものですが、彼の場合は博士課程なので、まだちょっとはいいわけがたつのではないかと思います。博士課程を長くやってる人って結構いますからね。

こーやってみると、りゅーがくせーのゆーじんで、あめりかで働いてる人って皆無っす。おお、そーいえば。。。てっくの知り合いが二人あめりかで働いてるよーですが、ほとんど音信不通っす。よーするに、ただたんに私はゆうじんが少ないから、あめりかで働いている人も少ないってことかのお?^^;てっくじゃなくって、もっとゆーめー大学だったり、日本人がいっぱいいる大学だったら違っていたのでしょう。まあなんにせよ、先輩があめりかを去ってしまったことで、私の知り合いで、あめりかで働いている人はいなくなってしまいました。コロラドにいる台湾人ぎゃる^^がまあ、唯一働いてるゆうじんってことになりますが、ゆうじんといっても一日会っただけですからねえ。。。

先生が2008年3月にあめりかに来られて以来、私のゆうじんは一人もあめりかに来ることはなく、また、私も2008年1月以来日本に行く機会がなかったわけですが、どうやら今年8月末ころにはお仕事で日本に行くことになりそうです。久々の日本っすね。とりあえず免許を更新しないといかんっす。日本に行ったらまあ適当にぐるぐるしよーかと思います。たぶん本屋さん行くのが一番めいんになりそーな気がするなあ。。。

でわ。

うつぎたかし

I got an email from my older friend who used to be a teammate at Kanazawa University Soft tennis club. He was working at Chicago for 10 years. However, he moved to Shanghai, China this April. I met him in March 2008 in Chicago. Our head coach of Kanazawa University soft tennis club came to the U.S., and he visited Chicago, so we met at Chicago. I stayed in his house one night and we went to see a professional ice hockey game. I had fun there. At that time, I was living in Michigan, and he used to visit University of Michigan sometimes. However, I moved to Cincinnati in April 2009, so there has been no chance to meet him. Probably I may not have a chance to visit Shanghai, so I may not meet him anymore…? I have not met many friends for a long long time. Our time flies really fast. And we are living in a different world, so we may not have a chance to meet with each other. Even if we lived in Japan, still we would tend not to visit Kanazawa anymore. We are too busy at our daily life. We may need to review our life style. We may need to get back our daily life…

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

2011年4月28日木曜日

責任と権限

きょーはもくよーび。。。きょーははれのちゆーがたあめ。昼間はものすごくいーてんきでしたが、ゆーがたまたまたあめふりとなりました。

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きのーのあめぶろのひっと数はIPが15閲覧数が16でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数は4でした~。
たいじゅー:68.0kg
きのーのべんちぷれす:85kgX2回、87kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(8冊。残り17冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)”

きょーは日帰りしゅっちょーっす。めちゃお疲れっす。ちょっとだけかくっす。

“Mentoring 101 (John C. Maxwell)”からいんよーいたします。

“I believe every person has the seed of success inside. Too many people can’t find it in themselves, let alone in others, and as a result, they don’t reach their potential.”

たかし^^訳
「私は、すべての人が内部に成功する種を持っていると信じています。非常に多くの人が、他人はもとより自分自身についてそれを探すことができません。その結果、彼らは彼らの潜在能力に辿り着けないのです。」

すべての人は天才である、という私の主張と一致しますよね。こんなに有名ですばらしい人と私はおんなじことを考えてるってことは、私もすばらしー^^人ってことっすよね。^^

“When the people on your team share your level of commitment, success is inevitable. Commitment helps you overcome obstacles and continue moving forward on the success journey no matter how tough the going gets.”

たかし^^訳
「あなたのチームの人々があなたのレベルの誓約(Commitment)を共有するならば、成功は間違いないでしょう。誓約はあなたが困難を乗り越えるのを手助けしてくれて、どんなに道のりが険しかろうが、成功への旅へと前進しつづけるのを手助けしてくれるでしょう。」

ありゃ?やっちゃってるね。。。このひとたまに変なこといいますね。これは、「やれば、できる」の典型でしょう。私はこの意見には2000%反対です。成功への道のりは、誓約したら開かれるものではありません。自分の才能にあったことに対して誓約した場合のみです。なんでも誓約すれば成功するってゆーんなら、世の中成功者だらけだっちゅーの。

“All players have a place where they add the most value.”

たかし^^訳
「すべてのプレーヤーは彼らがもっとも価値を付け加えることができる場所を持っています。」

これも同じっすよね。すべての人は天才であり、ある分野についてぬきんでた才能を持っているってことっす。

“When responsibility and authority come together, people become genuinely empowered.”

たかし^^訳
「責任と権限が一緒になれば、人々は純粋に力を得ます。」

あんまいい訳じゃないねえ。。。私流に理解しますが、何か問題が発生したときに、その問題解決の責任を負わされたとき、権限がなければ、やることは限られてしまいます。たとえば、私が品質問題を解決するように言われたとき、私は部品の粗さを測定しようとしましたが、粗さ計は私には使う権限がありませんでした。ですので、上司を通してその部品を測定するように、ほかの部署に依頼しなければなりませんでした。これでは解決できる問題も解決できません。逆に、「使いたいものはなんでも使っていいから、今抱えている問題を解決してほしい。」と病院勤務時代に言われたことがあります。ここは研究部署だったので、責任と権限の与え方がすばらしかったのだと思います。研究は成果を出してなんぼですからね。成果を出せるなら、研究所にある機材はなんでも使ってよかったわけです。しかし。。。私には実力がなかった^^;ので、いくらどんな道具をすきなだけつかっていいといわれても、成果を出すこと以前に何をやったらいいかすらわかりませんでしたが。。。^^;

とりあえずきょーはこれまで。。。

でわ。

うつぎたかし

I went on a one day business trip today. I drove for about 4 hours. I am tired now….

“When responsibility and authority come together, people become genuinely empowered.” I really agree with it. When I was working for a company in Japan, I was asked to solve one quality problem. I needed to measure surface roughness of the part, but I did not have a permit to use surface roughness measure equipment. I needed to ask my boss to talk to another division to measure the surface roughness. I wanted to measure it by myself because I had known that sometimes measurement method affects the measurement result. I had responsibility to solve this quality problem, but I had almost no authority. I could not use a laboratory and I could not use equipments. However, I gradually make friends with some staffs and they allowed me to use their laboratory and equipments. So, I did some experiments secretly without telling anything to my boss. I knew that he would say “Do not waste time for such experiments!” Finally, I solved this problem. Experiments are successful. It is fortunate that this story is a happy ending. However, sometimes we fail the experiments. However, bosses should give responsibility and authority to their subordinates. Otherwise, nobody will try to solve the problem. Only responsibility remains, and subordinates will quit the company. Bosses need to give both responsibility and authority to their staffs.

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

2011年4月27日水曜日

みしがん在住者はStanford Ovshinsky さんを知ってる?

きょーはすいよーび。。。きょーはくもりときどきおーあめ^^;かな。さいきんめっちゃてんきわるいっすねえ。きのーのよるはぴかぴか雷雨でしたしね。いつになったら春らしくなるんやろ???

きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPが93閲覧数が217でした~。
きのーのあめぶろのひっと数はIPが7閲覧数が7でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数は1でした~。
たいじゅー:67.7kg
きのーのべんちぷれす:85kgX2回、87kgX1回
読んだえーごのほんin 2011(8冊。残り17冊)
”The little book of coaching (Ken Blanchard and Don Shula)” “Born on a Blue Day (Danile Tammet)” “When Fish Fly (John Yokohama, Joseph Michelli)” “Success for Hire (Alexandra Levit)” “The No Complaining Rule (Jon Gordon)” “The art of strategic leadership (Lynn L. Adams, David A. Jochim and Thomas R. Cutting)” “How to Hire & Develop Your Next Top Performer (Herb Greenberg, Harold Weinsein, Patrick Sweeney)” “Mentoring 101 (John C. Maxwell)”

さて。。。きのー、MITのめでぃあらぼの所長に伊藤譲一さんが就任するという記事を見ました。年齢が44歳と若く、また、アメリカの大学を卒業していないと記事に書かれていたので、一気に興味しんしん。^^ちょっと調べてみたら、いろいろと面白いこと(?)がわかりました。彼は親の都合で3歳から15歳までカナダとアメリカに在住。大学はタフツ大学とミシガン大学を中退。ですので学歴的には高卒なんですよね。そんな人がアメリカの超一流大学のMITの研究所長になるとわ、すごいことだと思います。さいしょ私は、あめりかの大学を卒業してないってことは、えーごがどんなもんか?と疑問だったのですが、彼のけーれきを見てなっとく。さらに、えーごのういきぺでぃあのゆーざーぺーじでは、えーごはねいてぃぶで、日本語はある程度できるって書いてあるんすよね。ゆーざーぺーじって、自分で書いたってことなんだろか?ま、なんにせよ、えーごのほーが得意なよーっすね。そして私が一番おどろいたのは、彼の父親と彼がECD社で働いてたってことなんすよね。みしがんのECD社ですぐにぴんと来ました。たぶん、あの会社なんじゃないか、と。そして調べてみると、やっぱり私のおもったとーりでした。

話は今から2年前ちょっと前の2009年2月のことになります。私は当時みしがんの会社に勤めていて、たまたま会社の弁護士の方と話す機会がありました。車で移動するときに世間話をしていたのですが、その話の中で、みしがんにすごい発明者がいるという話がでてきました。なんでもその人は特許で松下と争ったことがあるそーな。発明家ということで私はひじょーにきょーみをもち、私はその人の名前を手帳にめもしたのでした。そしてあとでぐーぐるでちょっと調べてみたのでした。そのひとの名前はStanford Ovshinsky。ECD社の創業者であり、社長だった人っすね。なんでも電池の発明で有名だと弁護士の人がいってたと思います。相当有名な人のようですが、エジソンとかビルゲイツとかスティーブジョブズとかと違って、産業製品の発明者のようなので、一般的にはあまり知られていないのでしょう。かれのういきぺでぃあを見ると、日本のノーベル賞学者の福井謙一さんの名前も出てきますね。もし弁護士の方が世間話でこの人の話をしなかったら、私はStanford Ovshinskyという人も知らなかっただろうし、ECDという会社も知らなかったことでしょう。えーと、いまちょっと伊藤譲一さんに関する記事を見ると、彼の父親は京都大学の学者で、師匠は福井謙一さんって書いてありますね。なるほど、それで福井さんの記述がStanford Ovshinskyさんのういきぺでぃあに出てきたってことなのでしょう。京大の学者が勤めていたECDという会社は研究志向の会社だったのでしょう。伊藤譲一さんもECD社であるばいとしてたようです。いやあ、なんとゆーか、自分の結構身近な話題と関連していることがこんなにも大きくめでぃあに取り上げられたりしているなんて、なんか不思議な感じっす。あんましめったにそんなことがないですからね。ゆーめーじんの知りあいなんていねーし。きのーの話じゃないけど、みしがんに何年もすんでいても、こんなにゆーめーなStanford Ovshinskyさんを知っている日本人はそう多くはないと思いますよ。ただ住んでるってだけじゃほとんどまったく意味ねーっつーの。私もなるべくあめりかの文化をきゅーしゅーできるよう、ほんをよんだり新聞よんだりしていろんなものをきゅーしゅーしよーと思います。あ、ちなみに、あめりかじんのゆーじんはいないんで、人を介してじょーほーをげっとすんのは至難のわざっすね。こればっかは、人見知りな私にはどーにもならんす。おとなしくほん^^からきゅーしゅーして、ぶっくすまーと^^になろーと思います。(ぶっくすまーとは、べんきょーできるおりこーさんは現実世界を知らないという、ねがてぃぶな意味で使われます。^^)

でわ。

うつぎたかし

There was big news in Japan yesterday. Mr. Joichi Ito (Japanese) became a president of MIT media laboratory. I did not know who Mr. Ito is until yesterday. He was living in Canada and the U.S. from 3 years old to 15 years old. His parents were working for ECD Company that is located in Michigan. ECD? I heard about this company name. When I was living in Michigan, I talked to our corporate lawyer and he said there is a great inventor in Michigan. His name is Stanford Ovshinsky. This person is the found of ECD Company and the president of this company. Mr. Ito’s father was a professor at Kyoto University. He joined ECD Company, so Mr. Joichi Ito came to the U.S. Even if I live in Michigan, I do not know many things. I did not know about Mr. Stanford Ovshinsky and I did not know about ECD. Even if I am Japanese, I did not know Mr. Joichi Ito. Experience does not matter. I have been Japanese for a long long time. But it does not mean I know everything about Japan and Japanese. Experience does not matter at all. I will try to learn American culture little by little…

See you tomorrow.

Takashi Utsugi