きょーはもくよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは8度、さいこーきおんは26度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数1989でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:69.9kg)
きょーのべんきょーじかん:3時間^^;
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん
麻薬断ち^^;10月7日(水)20:00PMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午後10時半くらいにおねんね^^して、午前0時半くらいにおきて、ねれんくなって、午前7時半におねんね^^;して、午前11時におきました。。。やれやれ。。。
べんきょーは現在すーがく3にしゅーちゅーしてます。やっぱしというか、暗記するものがおーすぎて大変っす。。。まだこっから物理とせーぶつもやらないかんし、他のきょーかもやらないかんし、あせる気持ちはありますが、ここはいったん落ち着いて、とにかく毎日ちょとずつでもべんきょーするしゅーかんをつけることと、基礎をとにかく固めていくことを今年のもくひょーにしたいと思います。べんきょーするうえで参考になった記事がありました。「灘で23年、元教師が見た「伸びる子」の共通する習慣」とゆーきじです。ちょっちいんよーいたします。
「では、入学してからも伸びていく子には、どんな特徴があるのでしょう。僕が長年生徒たちを見ていて感じたことが三つあります。列挙しますね。
◇試験はゴールではない
中略
彼らにとって勉強は、試験前だけにする特別な行為ではありません。日常生活の中に「知ること」や「考えること」が入り込んでいるのです。試験は通過点に過ぎません。
◇点数よりも「知りたい」が勝つ
②知らないことに対する好奇心が強い。
中略
彼らは「それ、試験に出ますか」とは聞きません。知らないことがあって気になる。もっと知りたい。調べてみたい。これは非常に大きな力です。
受験勉強というと、どうしても「何を覚えれば点数が取れるか」「どの問題集をやれば合格できるか」という発想になりがちです。しかし、勉強の本来の出発点は「知らないから知りたい」です。好奇心の強い子は、試験範囲という枠を簡単に跳び越えます。そして、あちらこちらへの寄り道が結果として知識の厚みをつくっていきます。」
じゅけんべんきょーなので、しりたいことだけべんきょーするだけでは最終的にはまずいのですが、「勉強は、試験前だけにする特別な行為」ではない、というのがじゅーよーなぽいんとだと思います。つまり、べんきょーのしゅーかん化ですね。べんきょーをしゅーかんにすることによって、べんきょーへのてーこーがなくなり、もっと知りたいとおもーよーになって、自然にべんきょーにちからがはいるじょーたいになることがじゅーよーだと思います。私は、やふーの記事を読んだり、ゆーちゅーぶのどーがを見ることについてはほとんどまったくてーこーがありません。やふーの記事をよむようなつもりで、せーぶつのきょーかしょやぶつりのきょーかしょやにほんしのきょーかしょを読めばいーのです。今の私には残念ながらまだその領域には達していないわけですが、まあ、ぼちぼちやっていこーと思います。最近、せーぶつやにほんしのべんきょーをしていたおかげで、関連したにゅーすにきょーみわくよーになりました。こーやってふだんのにゅーすとべんきょーを関連付けていければ、べんきょーもてーこーなくできるよーになると思います。
でわ。
うつぎたかし

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