きょーはにちよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは14度、さいこーきおんは31度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数18でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:70.7kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.6まいる60ふん
麻薬断ち^^;6月7日(土) 1:00AMに1包飲んだ(>_<)
きのー確かめちゃめちゃ暑くてねれんくて、くーらーをかけてしばらく起きてて、そのあとおねんね^^しました。夜中の0時か1時くらいだったかなあ。。。今朝は7時くらいに起きたかな。ねっと見て、10時くらいにおひるね^^して、次におきたら午後12時くらいでした。とにかく疲れがぜんぜんとれまへんな。。。きょーもめちゃめちゃおつかれっす。でもまあとりあえずきのーよりはまし^^で、ちょっとだけぶつりをべんきょーして、よーやく第3編終了。いよいよ第4編の電気^^に入ります。なんとかあと10日くらいでぶつりをひととーり終えておきたいなあ。。。
以前、IQのテストを英語版と日本語版でおんらいんで受けたのですが、どちらも詐欺^^;でした。。。まあ、テスト自体は問題ないとおもーのですが、支払いの時に、さぶすくかにゅーをするじょーけんになっていて、それにきづかず2か月分ムダ金をはらっていたとゆーわけです。いままでこんなことがなかったので、すっかり油断していました。とりあえず2社とも解約できたとおもーのですが、油断は禁物なので、しばらくはクレジットカードの明細をチェックして、ひきおとしがないかどーか確認しよーと思います。
「「日本語能力試験」に横行する不正行為…暗躍する“カンニング業者”の卑劣手口を告発」を読みました。似たようなことはアメリカでのTOEFLやGMT、GREでも行われていて、一般的に有名なのは中国人留学生によるものでしょう。私も、実際に不正をしたと思われる中国人を見かけました。その人は、GREで高得点を取っていて、TAかRAとして採用されていましたが、入学後の英語の試験では点数が低く、ESLのクラスを取っていました。ESLのクラスを取るくらい低い点数の生徒がTAとかRAとして採用されることは無いと思います。しかし、なぜか?アメリカの大学側では見て見ぬふりをしていたように思います。こういった不正が処罰されたということは、個人的に聞いたことがありませんでした。多分ですが、大学側も、ある程度中国人留学生に来てもらわないと都合が悪い事情があるのだと思います。また、英語の能力が低くても、アメリカで一生懸命勉強して、大学の授業についていければ問題ないわけです。アメリカの大学では退学者が多いので、そこでふるいにかけることができる、ということなのでしょう。実際、中国人留学生が大学の試験に合格できずに退学するという例は結構ユーチューブ等で情報があがっています。ただ、日本の場合、大学に学生を退学にさせるように機能しているかどうか、あやしいと思います。また、就職で使われてしまう場合、面接で落とせないと、就職してしまった場合はやめさせるのが簡単ではないので、日本語の試験の不正は防がないといけないでしょう。私の知り合いの方は、日本語の試験を真面目に受けていましたが、結局N3しか受からず、日本での就職は断念されたそうです。真面目にやっている人がバカを見ないように、ぜひとも不正はチェックしていただきたいものです。
でわ。
うつぎたかし

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