きょーはかよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは3度、さいこーきおんは8度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数16でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:70.8kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん
麻薬断ち^^;4月7日(火) 3:00AMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午後5時過ぎにおねんね^^して、午後9時くらいに起きたかなあ。その後午前3時くらいにまたおねんね^^して、今朝は7時くらいに起きて、さらに午前9時から11時くらいまでおねんね。^^もうわやくちゃやな。。。きのー釣りに行って、やっぱりとゆーか、めちゃめちゃお疲れ^^;で、眠りは深かったんだけど、ぜんぜん疲れがとれまへんな。きょーもやる気ゼロ。^^;きのーの夜のほーがまだやる気があったなあ。。。
数学Aをべんきょーしているのですが、ユークリッド互除法にけっこーてこずってます。。。^^;こんなんでてこずってたら、東大の問題なんてとけんぞ。。。はっきりいってユークリッド互除法の解き方って、まったくおぼえてませんでした。。。過去に私、これ、べんきょーしたかなあ?^^;確率統計とか、微分積分はなんとなくおぼえてるんだけどなあ。まあでもこれ、覚えてないと、確かに問題解けんわ。ユークリッド互除法のやり方を知らないで、いきなり問題解けと言われても、不可能。まあ、そらそーなんだけど。。。だからこそ、問題の解き方とたくさん暗記しねーと。
さて。。。「トランプ大統領、中国にアジアを譲る気なのか-米の秩序を信じた国が苦境に」とゆー記事を読みました。ちょっちいんよーいたします。
「パキスタンの例を見てみよう。本来であれば、今ごろ再度の経済・社会的行き詰まりの渦中にあったはずだ。エネルギーのほぼ全てを輸入に頼り、その多くがホルムズ海峡を経由しているパキスタンは、エネルギー価格のショックに対して常に脆弱(ぜいじゃく)だった。
中略
何が違うのか。それは中国製ソーラーパネルだ。パキスタン国民はこぞって太陽光発電へと移行しており、2024年以降、年間約17ギガワット分の太陽光パネルを輸入している。今や世帯の4分の1が、自家用のソーラーパネルを設置している。
中略
(ミヒル・シャルマ氏はブルームバーグ・オピニオンのコラムニストです。ニューデリーのオブザーバー・リサーチ財団のシニアフェローも務めています。このコラムの内容は個人の意見で、必ずしも編集部やブルームバーグ・エル・ピー、オーナーらの意見を反映するものではありません)」
まあ、編集部がこのバカなミヒル・シャルマの個人的意見と注釈している部分は評価できるものの、編集部がこの記事を載せていい、と判断した時点で、編集部にも責任はあるわな。こいつの言いたいことはわからなんでもないけど、バカトランプを下げるところまでにしておけばいいものを中国をあげるという、とんでもないバカなことをしてくれたもんだわ、ほんま。中国のソーラーパネルは最終的にはパキスタンの首を絞めることになるということを、こいつは全く分かってないね。今だけよければいいという、本当にアメリカ人らしい発想だわ。たまたま今回運がいいことにバカトランプのおかげで中国のソーラーパネルが役にたったというだけの話で、もしバカトランプがいなかったら、パキスタンのソーラーパネルなんて取り上げられないだろうし、30年後にパキスタンが苦境に陥っていて、中国なにしてくれてんねん!という記事になったことでしょう。まったく本当にバカは死ね!!!!!!!!!!!!!!!発電は原発一択だっつーの。テロリストによる脅威その他もろもろを考えてみても、現状対策としては原発以外の選択肢はねえわ。どんな対策にも欠点があるので、完璧な対策なんてありえないので、とにかく現状でのベストを選択するしかないでしょう。日本のバカ大衆どもは、そのベストな選択が何か全く理解していない本当に頭の悪いバカばっかやな。なんどでも言うわ。バカは死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!お前らバカのせいで現状のピンチを招いていると思いしれ!!!!!!!!!!!バカトランプ、ほんま、ありがとう。^^あんたのおかげで日本のバカ大衆がバカだと鮮明になったわ。^^
さっきらんにんぐしてたら、ぽんぽんいたくなった(>_<)。いたみがでたりひいたりして、なんとかこらえて走ったのですが、56ふんでついに限界となり、といれにかけこみました。^^以前、おんもをらんにんぐしていたときにもよくうんこ^^したくなることがよくあり、らんにんぐにはうんこ^^を出す力があるんですね。きょねんさんかしたまらそん大会では、あちこちに簡易といれがせっちされてました。おんもを走るときは、といれの場所を確保しないといかんす。
でわ。
うつぎたかし

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