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2026年4月26日日曜日

国ガチャ^^

きょーはにちよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは13度、さいこーきおんは22度でした~。

 

きのーのBloggerぶろぐのひっと数10でした~

たいじゅー:?kg^^;(最大風速:71.1kg^^;)

                                                                   

きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん

麻薬断ち^^;4月26日(日) 0:00AMに1包飲んだ(>_<)

 

きのーは夜中の0時におねんね^^して、今朝は5時に目が覚めました。5時間くらいしかねれんだけど、まあまああの体調かな。10時かられんたるそーこのせーり。わっふるはうすでごはんをたべて、あぱーとにかえってきました。

 

さて。。。「「親ガチャ」に外れても貧乏でも人生大逆転できる「一生負け組」の英米にはない、日本だけの"最強アイテム"」とゆーきじからちょっちいんよーいたします。

 

「高い教育の質が担保された公立学校、栄養満点の学校給食

 

 なぜ、日本は格差の固定化を防げているのでしょうか。その最大の要因は、世界に誇る「公教育の質」にあります。

 

OECD(経済協力開発機構)が行う国際学習到達度調査(PISA)には、「社会的レジリエンス」という指標があります。これは、「社会経済的に不利な家庭環境にありながら、成績上位に入った生徒の割合」を示すものです。

 

 日本のこの割合は、OECD加盟国平均を大きく上回り、世界トップクラスです。アメリカでは、家庭の貧富がそのまま学力差に直結しますが、日本ではどの地域の公立学校に通っても、一定水準以上の質の高い授業が保証されています。さらに、安価で栄養バランスの取れた学校給食制度は、貧困家庭の子どもの脳の発達と健康を物理的に支える、世界でも稀なセーフティネットとして機能しています。

 

中略

 

最強の「社会インフラ」が逆境を乗り越えさせてくれる

 

 さらに、健康面での「逆転可能性」も見逃せません。

 

 ACEsは体を蝕みますが、日本には国民皆保険制度があります。アメリカでは貧困層が無保険のために軽症を重症化させてしまうのに対し、日本では所得にかかわらず高度な医療にアクセス可能です。」

 

日本ほど子供に平等にチャンスが与えられている国は無いと私は思いますね。アメリカでは、確かに優秀な人も多く、裕福で優秀な子供は最高の教育環境で勉強ができるかもしれません。しかし、優秀だけれどもまずしい世帯の子供は、悪質な教育機関で悪質な教育を受けざるを得ない状況にあるように思います。また、アジアの貧しい国の貧しい世帯に生まれた子供は、どんなに努力しても、個人の努力ではどうにもならない大きな壁が存在していると思います。以前私が何回もこのぶろぐで書きましたが、そういった貧しいアジアの国の人々は、怠けているから国が発展しないんだ、というようなことを言っていた日本人の方(東大出身者)がいましたが、私は全くそうは思いません。彼らがもし日本で生まれ育ったら、違った結果になっていたでしょう。ですので、日本という国は、本当に子どもにとって平等であり、個人の努力次第で成り上がることがいくらでも可能なすばらしい^^国だと思いますね。日本に生まれた人々は、「国ガチャ大成功!^^」の人々だと思います。

 

でわ。

 

うつぎたかし

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