きょーはげつよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは15度、さいこーきおんは23度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数14でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:70.8kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん
麻薬断ち^^;4月27日(月) 22:00PMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午後10時頃におねんね^^して、午前3時に起きて、5時半頃にまたおねんね^^して、午前8時半頃に起きました。7時間くらいは寝れたかな。きょーは、ごぜんちゅーはけんこー保険について調べてて、おはいお州の公式さいとに登録して、ほけんりょーをしらべよーとしたのですが、とにかくにゅーりょくするこーもくおーすぎ。^^;ぐりーんかーどの番号も、二種類あるのですが、どれがAlien
numberで、どれがCard numberなのか、さっぱりわからなんだ。。。最終的に、どちらもぐりーんかーどに書いてあることがわかったのですが、はっきりいってどこに書いてあるか図等で表示してもらわないとまったくわからんわ。。。けっきょくとちゅーでだうん。またあとで登録しようと思います。
ぱすぽーとの連絡がぜんぜんこねーなあ。。。3月31日に受け付けたというメールが届き、数週間から1か月程度で発行されて、メールで連絡が来るって書いてあったんだけど、あと2日で1か月になるで。。。まさか5月の連休明けになるなんてこたーねーだろーなあ。。。まあ別に急いでないからいいんだけど、できれば早めに処理してしまいたいなあ。。。
さて。。。ちょっと前に「トヨタを抜いて「理系人気4位」へ――50兆円王者を上回った企業の正体」とゆーきじを読みました。ちょっちいんよーいたします。
「理系総合ランキングでは自動車勢の動きが際立った。本田技研工業(ホンダ)が前年の13位から
「4位(252票)」
へと躍進し、デンソーが7位へと浮上。トヨタ自動車は8位を維持した。トヨタが足踏みをする傍らでホンダが9ランク順位を上げた事実は、学生の関心の行方を探る手がかりになる。
中略
理系学生は、自分の能力を発揮できるまでの
「距離」
を測る投資判断を下している。完成された仕組みの一部になるより、未完成の領域に触れられる権利を優先する。直感的なつかみやすさ、すなわち舞台の解像度こそが、選択の決め手となっている。」
結局、理系の学生は自分のやりたいことができるかどうかが重要であって、企業の規模とか安定度とかはあんましかんけーないってことなんだと思います。私のことは全く参考にはなりませんが、私が就職でA社を選んだ理由は、「ある程度自分のやりたいことができそうだ」ということでした。もし私がトヨタに就職したら、多分ですが工場の保全や、生産技術のエンジニアになっていた可能性大だったと思います。私自身は、車作りをしたいと漠然に思っていたので、工場の保全や生産技術エンジニアになっていたら、腐っていたかもしれません。ある意味A社を選択した私の判断は正しく、私はピストン設計チームに配属になりました。私はエンジンの主要部品であるピストンの設計ができるということで、ある意味自分の希望通りとなったのですが、それでも私が自分で勝手に妄想していたエンジン設計の仕事とは、相当かけ離れていました。車作りは、一人で全部を設計することなど到底できません。エンジン設計ですら、一人で設計することなんてできません。私は結局エンジンの1部品でしかない、ピストンの設計の、さわりの部分しかかかわることができず、おおきく落胆しました。まあでも結局今の仕事が細分化された世の中では、仕方がないことだとは思います。私は自分でなんでもやりたいタイプの人間だったため、結局車の設計は向いてなかったということなんだと思います。それはまあそれとして、とりあえずはエンジン部品の設計ができたということで、トヨタに入社せずにA社に入社したのは正しかったと思います。今のトヨタはあまりに大きくなりすぎましたからね。一人の人ができることなんて、ほんとにちっぽけなものでしかないと思います。それに比べてホンダでは、いろいろなことができそうだ、ということなんでしょう。車が好きで、車作りがしたい、という人は、ホンダの方がいいということなんでしょう。「F1をやりたいならホンダに行きなさい。」とゆーちゅーぶ動画「豊田章男の名言【ホンダに行きなさい】」の中で豊田章男さんが新入社員に言ってましたが、まさにその通りなんだと思います。面白いことをやりたいのであれば、ホンダに行け、とな。お金なんて関係ない、エンジンをやりたいんだ!という人は、ホンダに行けばいいと思います。お金が欲しいのであれば、トヨタに行けばいいと思います。豊田章男さんのせいで大勢の優秀な大学生がホンダを目指したのでわ???^^;
でわ。
うつぎたかし

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