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2013年11月7日木曜日

2000年


きょーはもくよーび。。。きょーははれかな。きょーのオハイオでのさいこー気温はザネスビルで16度でさいてー気温はメリズビルで0度でした~。

きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPは86で閲覧数が203でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数が11でした~。
たいじゅー:68.4kg^^;

きのーのとれーにんぐ:おやすみ^^

読んだえーごのほんin 2013(14冊。残り16冊)
1“Great by Choice (Jim Collins, Morten T. Hansen)” 2“The adventure of Johnny Bunko (Daniel H. Pink)” 3“Top 10 Distinctions Entrepreneurs and Employees (Keith Cameron Smith) 4 “Can I Wear My Nose Ring to the Interview?(Ellen Gordon Reeves)” 5 “Strength Finder 2.0 (Tom Rath)” 6 “From the Dorm Room to the Boadroom (Mark Homer)” 7 “The investment answer (Daniel C. Goldie, Gordon S. Murray)” 8 “Listen up! (Eunice Lemay, Jane Schwamberger)” 9 “Loops (Mike Chaet, Stephen C. Lundin)” 10 “Perfect Phrases for Managers and Supervisors (Maryl Runion)” 11 “The dream manager (Matthew Kelly) 12 “The Top 10 Distinctions Between Millionaires and the Middle Class (Keith Cameron Smith)” 13 “The heart of leader (Ken Blanchard)” 14 “Stock Investing (Ken Little)”15 “Essential Managers: Motivating People (Robert Heller)”

I went on one day business trip today. After I came back to my apt, I kept reading a managa “Hikaru no go.”^^;

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

きょーはひがえりしゅっちょーでした。あしたもしゅっちょーで、さらに、こんしゅーのどよーびもおしごとけってー。。。^^;しごともめいっぱいたまっとるちゅーのに、おうちに帰ってきてからはまたまたひかるの碁をよんでもーた。^^;ひかるの碁を読んでると、なんとゆーか、時代をかんじまんね。2000年!^^とかでてちゃったりして、2000年って、いまから13年も前のことなんすよね。いやあ、なんかしんじられんす。2000年っちゅーと、2度目のりゅーがくめざして働きながらえーごをべんきょーしてたころっす。まんがでも、まだまだねっとがそれほどいっぱんてきじゃーないってかんじだし。

すんません、やっぱし時間ないんできょーはこれまで。

でわ。

うつぎたかし

2013年11月6日水曜日

ひかるの碁^^


きょーはすいよーび。。。きょーはあめかな。きょーのオハイオでのさいこー気温はアクロンカントンで23度でさいてー気温はアセンズで2度でした~。

きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPは99で閲覧数が230でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数が12でした~。
たいじゅー:67.9kg^^

きのーのとれーにんぐ:おやすみ^^

読んだえーごのほんin 2013(14冊。残り16冊)
1“Great by Choice (Jim Collins, Morten T. Hansen)” 2“The adventure of Johnny Bunko (Daniel H. Pink)” 3“Top 10 Distinctions Entrepreneurs and Employees (Keith Cameron Smith) 4 “Can I Wear My Nose Ring to the Interview?(Ellen Gordon Reeves)” 5 “Strength Finder 2.0 (Tom Rath)” 6 “From the Dorm Room to the Boadroom (Mark Homer)” 7 “The investment answer (Daniel C. Goldie, Gordon S. Murray)” 8 “Listen up! (Eunice Lemay, Jane Schwamberger)” 9 “Loops (Mike Chaet, Stephen C. Lundin)” 10 “Perfect Phrases for Managers and Supervisors (Maryl Runion)” 11 “The dream manager (Matthew Kelly) 12 “The Top 10 Distinctions Between Millionaires and the Middle Class (Keith Cameron Smith)” 13 “The heart of leader (Ken Blanchard)” 14 “Stock Investing (Ken Little)”15 “Essential Managers: Motivating People (Robert Heller)”

A manga “Hikaru no go” is very interesting!!!^^ I am reading this manga and I am spending too much time for reading this manga. Akari-chan is cute!(^^)(^^)(^^) If people are doing interesting things, time flies very fast…

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

わたしにとって、すまっぷのよぞらのむこうはある意味特別な曲です。わたしがこの曲を聴いたのは、わたしがはじめてあめりかにりゅーがくしたときに、あめりかできーた曲だからです。あめりかにきて数ヶ月がすぎたある日、にほんじんりゅーがくせーの方の車にのったときに、よぞらのむこうを聴いたのでした。そのときは、すまっぷの歌だとわしりませんでした。また、その曲をきーたとき、「えらい古い曲だなあ。^^;」と思ったのを、いまでもきょーれつにおぼえています。そのご日本ににかえってきて、その曲がすまっぷの曲で、みりおんせらーになった曲だとゆーことをしったのでした。とーじはいんたーねっとがあったとわいえ、まだまだ日本のじょーほーはそれほどいんたーねっと上で流れてはいませんでした。ですので、あめりかにいることが、とんでもなく遠い異国にいる気分になったものっす。はじめてあめりかにりゅーがくされた方々は、現代でもそーかんじるのかもしれませんが、それでも今くらいいんたーねっとでじょーほーがとれれば、日本のきょりはほんとーにほとんどかんじませんね。あにめ^^だってみれちゃうし。ただ、私がはじめてりゅーがくしたときにはとにかくいんたーねっとがあったし、めーるもつかえるよーになっていたので、それ以前にりゅーがくしていたひとたちに比べたら、はるかにめぐまれていたことは確かだと思います。二回目にりゅーがくしたときには、ひこーきでいどーしながら次のひこーきのちけっとをねっとで予約してましたからね。

すんません、ひかるの碁^^をよんでたら時間なくなったんで、きょーはこれまでっす。。。

でわ。

うつぎたかし

2013年11月5日火曜日

ひとりからおけ^^


きょーはかよーび。。。きょーはくもりかな。きょーのオハイオでのさいこー気温はリッケンバッカーで17度でさいてー気温はウースターで3度でした~。

きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPは75で閲覧数が181でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数が20でした~。
たいじゅー:67.8kg^^

きのーのとれーにんぐ:おやすみ^^

読んだえーごのほんin 2013(14冊。残り16冊)
1“Great by Choice (Jim Collins, Morten T. Hansen)” 2“The adventure of Johnny Bunko (Daniel H. Pink)” 3“Top 10 Distinctions Entrepreneurs and Employees (Keith Cameron Smith) 4 “Can I Wear My Nose Ring to the Interview?(Ellen Gordon Reeves)” 5 “Strength Finder 2.0 (Tom Rath)” 6 “From the Dorm Room to the Boadroom (Mark Homer)” 7 “The investment answer (Daniel C. Goldie, Gordon S. Murray)” 8 “Listen up! (Eunice Lemay, Jane Schwamberger)” 9 “Loops (Mike Chaet, Stephen C. Lundin)” 10 “Perfect Phrases for Managers and Supervisors (Maryl Runion)” 11 “The dream manager (Matthew Kelly) 12 “The Top 10 Distinctions Between Millionaires and the Middle Class (Keith Cameron Smith)” 13 “The heart of leader (Ken Blanchard)” 14 “Stock Investing (Ken Little)”15 “Essential Managers: Motivating People (Robert Heller)”


けさは五時に携帯のおとでおきて、それからせっせとおしごと。。。わたしにきゅーそくの日はないのだろーか???

とゆーわけで、きょーもちょっとだけ。

ひかるの碁をよみはじめたのですが、なるほど、なかなかおもろい^^わ。ひかるたん^^かわゆいのお~。^^いくらものがたりがおもろくても、やっぱしなうでやんぐできゅーとなぎゃる^^はひつよーってことだと思います。

きのーからSMAPすいっち^^はいりました。だいなまいと^^があたまのなかをぐるぐるしてます。さいきんおきゃくさまのこーじょーにひとりでうんてんしていくことがおーいので、どーしてもひとりからおけ^^でおうふくのじかんをつぶすことになるのよね~。

でわ。

うつぎたかし

2013年11月4日月曜日

ぴんちのあとに


すんません、きょーもじかんないんでひとことだけ。

ぴんちのあとにぴんちあり。。。^^;

いつになったらへーわがおとづれるのだろーか。。。

でわ。

うつぎたかし

2013年11月3日日曜日

きょーもおしごと。。。


きょーはにちよーび。。。きょーもおきゃくさまのこーじょーでおしごとでした~。

けさおきて、ぱそこんでねっとさーふぃんしていてふと気づいたのですが、きょーからふゆじかんだったんすよね。とゆーわけで、朝一時間とく^^しました。いやあ、ほんま、この一時間はおおきかったっす。あしたもお客様のこーじょーでおしごとなので、きょーはもーてるにとまってます。けっきょくこんしゅーまつはおやすみなしですが、いっこーにしごとが減る気配がありません。どんどんおいつめられていく感じですが、ま、はけていったおしごともあるし、なんとか年末にはおやすみがとれるよーになんとか11月中にふんばりたいところっすね。

すんません、きょーもおつかれなんでこんだけっす。

でわ。

うつぎたかし

2013年11月2日土曜日

藤田浩之


きょーはどよーび。。。きょーもくもりかな。きょーのオハイオでのさいこー気温はハミルトンで13度でさいてー気温はバーセールズで6度でした~。

きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPは104で閲覧数が193でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数が53でした~。
たいじゅー:68.2kg^^;

きのーのとれーにんぐ:おやすみ^^

読んだえーごのほんin 2013(14冊。残り16冊)
1“Great by Choice (Jim Collins, Morten T. Hansen)” 2“The adventure of Johnny Bunko (Daniel H. Pink)” 3“Top 10 Distinctions Entrepreneurs and Employees (Keith Cameron Smith) 4 “Can I Wear My Nose Ring to the Interview?(Ellen Gordon Reeves)” 5 “Strength Finder 2.0 (Tom Rath)” 6 “From the Dorm Room to the Boadroom (Mark Homer)” 7 “The investment answer (Daniel C. Goldie, Gordon S. Murray)” 8 “Listen up! (Eunice Lemay, Jane Schwamberger)” 9 “Loops (Mike Chaet, Stephen C. Lundin)” 10 “Perfect Phrases for Managers and Supervisors (Maryl Runion)” 11 “The dream manager (Matthew Kelly) 12 “The Top 10 Distinctions Between Millionaires and the Middle Class (Keith Cameron Smith)” 13 “The heart of leader (Ken Blanchard)” 14 “Stock Investing (Ken Little)”15 “Essential Managers: Motivating People (Robert Heller)”

I worked this morning at a customer factory. I need to work tomorrow again… But.. customer’s engineer told me that he is working 7 days a week… They are so busy…

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

きょーはどよーびですが、おきゃくさまのこーじょーによっこせでかけました。おつかれっす。。。

さて、きょーも藤田浩之さんの話題をとりあげます。彼のいんたびゅーきじからちょっちいんよーいたします。

「製造業に携わる者は、製造業の1~100まで理解している必要がある。製造業の一番大切なところは、実は見えていない部分です。プロセスの間とか、その順序とか。要するに本で言うと、書いてある行ではなくて行間が大切なんです。そこにすべてのノウハウがある。それは自分たちで守っていきたい、育てていきたい。そこに本当の我々の価値があると考えていますから、コストのために製造拠点を途上国に移すことはありません。」

これはほんま、そのとーりだと思います。「製造業の一番大切なところは、実は見えていない部分です。」というのがすべてっす。ですので、品質があまり問われない製品であれば、別にどこで生産しても問題ないと思いますが、品質が問題とされるような製品は絶対に外部に出したらあかんと思いますね。このぶろぐでも以前書きましたが、インテルの製造設備&工場は、Exactly Copy戦略を使っています。つまり、まったく同じ間取りの工場にまったく同じ機械を置いて、まったく同じ環境で半導体を作っているわけです。つまり、もはや理論ではないところが問題となっているわけです。もちろん、つきつめれば理論があるわけですが、それが分からないから、とにかく同じものを作っている、というわけです。これも一種ののうはうです。絶対に他社がまねをすることはできないでしょう。

「株を公開すると、株主が増える。しかもその株主は「儲ける」ために株主になるわけですよね。僕は、お金を儲けるというより理想があったから起業しました。「病気を少しでも早く発見して、長生きできるように頑張りましょう」という大前提がある。」

いやあ、ほんま、藤田さんはすばらしいっす。能力があって、お金がある人が、こういう志をもって仕事にとりくんていただければ、世の中はもっともっとよくなるでしょう。NYCの市長のぶるーむばーぐ氏も、こういったすばらしー方々のひとりだと思います。

「米国にはロシアからの移民も多い。政治的理由、宗教的理由によって迫害されたロシア人というのは、博士課程を終えた人など高学歴の人が多い。そういう人がよくQEDで是非一緒にやらせてくれと来ます。この間入社したロシア人技術者も、以前はもっと高い給料で働いていた会社を辞めてQEDに来ました。「うちではこれだけしか払えない」と言っても、来たいと言う。みんな「クリーブランドにあるQEDはすごい尊い目的を持ってやっている会社だ」という評判を聞いて来るらしいんです。つまり、「まともなことをしている」ということが大切なんだと思います。」

「まともなことをする」のはあたりまえのようでほんとうに大変だと思います。給料が下がってもいいからやりたいことをやれるというのは、すばらしいことだと思います。ある一定レベルの給料がもらえたら、後はそれほど給料は関係ないでしょう。もちろん、よくの深い人はたくさんいると思いますが、ある一定の給料が保証されたら後は仕事のやりがいだけが問題だ、と言う人がたくさんふえれば、やはり世の中はもっとよくなると思いますね。私も社会に貢献できる、やりがいのある仕事をみつけよーかなあ。。。

でわ。

うつぎたかし

2013年11月1日金曜日

すごいひとがいるもんじゃ


きょーははなきん。^^きょーはくもりかな。きょーのオハイオでのさいこー気温はザネスビルで21度でさいてー気温はバーセールズで4度でした~。

きのーのぐーぶろぐのひっと数はIPは99で閲覧数が202でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数が13でした~。
たいじゅー:68.0kg^^;

きのーのとれーにんぐ:おやすみ^^

読んだえーごのほんin 2013(14冊。残り16冊)
1“Great by Choice (Jim Collins, Morten T. Hansen)” 2“The adventure of Johnny Bunko (Daniel H. Pink)” 3“Top 10 Distinctions Entrepreneurs and Employees (Keith Cameron Smith) 4 “Can I Wear My Nose Ring to the Interview?(Ellen Gordon Reeves)” 5 “Strength Finder 2.0 (Tom Rath)” 6 “From the Dorm Room to the Boadroom (Mark Homer)” 7 “The investment answer (Daniel C. Goldie, Gordon S. Murray)” 8 “Listen up! (Eunice Lemay, Jane Schwamberger)” 9 “Loops (Mike Chaet, Stephen C. Lundin)” 10 “Perfect Phrases for Managers and Supervisors (Maryl Runion)” 11 “The dream manager (Matthew Kelly) 12 “The Top 10 Distinctions Between Millionaires and the Middle Class (Keith Cameron Smith)” 13 “The heart of leader (Ken Blanchard)” 14 “Stock Investing (Ken Little)”15 “Essential Managers: Motivating People (Robert Heller)”

Tomorrow is Saturday… But I need to go on a business trip tomorrow… So I will take a rest very much today…

See you tomorrow.

Takashi Utsugi

そーいえば。。。きのーのあさはめっちゃぬる~いきおんでした。あめがふっててしめったくーきがあったまって、なんとゆーか、にほんでおばけがでるときのかんじでしたね。こんななまあったかなてんきって、あめりかではあんまないんすよね。

さて。。。きょーしんぶんきじをみていたら、ものすごいひとが出ていました。藤田浩之さんという方です。彼のいんたびゅーきじからちょっといんよーいたします。

「懸案の医療保険改革法を含め、オバマ大統領は米国の『人は平等である』という理念をそれでも何とか実現しようと努力しているように見えます。社会のリーダーたちは、自分たちの国をさらなるよい国にすべく、力を合わせて頑張るべきだと思います。それが能力をもった人たちの使命です。」

この考え方の究極は、共産主義です。これまでなんかいかぶろぐで書いてきたとーり、私にとっての理想は、共産主義です。ちょっとあたまのいい人なら、共産主義が社会の理想形態であることはすぐに理解できると思います。共産主義の前提として、各個人の能力は違う、ということがあげられます。それを前提にしたうえで、各個人が持てる能力を最大限に生かして社会に貢献するのが共産主義です。これは、私が100万回書いている、才能の重要性とぴたりと一致しています。数学の才能があるのであれば、数学者になればいいし、教えるのがうまければ、教育者になればいいし、絵がうまければ、漫画家^^になればいいのです。それぞれの人が持つ才能にあった仕事をして、みなが満足してくらせるすばらしー世界^^、それが共産主義国。。。なのですが、残念ながら、それはあくまで理想であり、理想が実現することは、本当に残念ながらありえません。ですので、私は共産主義者ではなく、現実主義者^^です。人間とゆーのはほんとうにいやらしい生き物で、欲もあるし、なまけものでもあるのです。にんじんがぶらさがってなければ、自分の能力を100%生かせるように努力することはない、と言う人が大勢います。しかしそうであっても、可能な限り理想を追い求める姿勢はやはり大事だと思います。共産主義は実現しなくても、共産主義的考えを織り込むことはいくらでも可能です。上記にとりあげられた、医療保険改革もそのひとつです。ぜひとも頭のいいひとたちには、理想に近づける方法を考え出して、実践していただきたいものです。

すんません、もうちょっと書きたいのですが、明日のどよーびもお仕事なので、きょーはこれまで。

でわ。

うつぎたかし