きょーはどよーび。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは13度、さいこーきおんは27度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数50でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:70.7kg^^;)
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.6まいる60ふん
麻薬断ち^^;5月30日(土) 2:00AMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午前2時くらいにおねんね^^して、午前5時くらいに目がさめてしまい、ねっとみて、午前7時くらいにもっかいおねんね^^して、午前11時ちょっと前におきました。きょーもだりーなあ。。。^^;きょーもほんのちょっぴりぶつりをすすめました。おひるはきのーのきんぐすあいらんどのぱんだえくすぷれすののこりもの。^^きんぐすあいらんどのみーるぷらんはほんとにおとく^^やのお~。^^
さて。。。「日本の優秀な研究者が続々中国へ 潤沢な予算、基礎研究も重視…環境に魅了「日本に戻る選択肢ない」」とゆー記事をよみました。この筆者がいいたいのは、優秀な研究者が海外に流れてるので、日本の大学に残るように、もっとお金をなんとかしないといかん、ということだと思います。まあ、言いたいことはわかるし、そういう方向に努力しないといけないだろうことはわかりますが、それでも、急にそういった体制を作るのは難しいと思います。金があれば、シンガポールのように金で学生を集めることも可能だし、それによって大学ランキングを大幅に上げることも可能と思います。しかし、お金が無いのであれば、無理にお金を出して研究者を呼ぶ必要はないと思います。お金を出す、ということが、普通のルーチンになっていれば問題ないわけですが、いろいろな都合によってお金を出すことが難しくなるようであれば、短期的対症療法なんてやるべきではないでしょう。私は大学経営に関しては詳しいわけではないので、あくまでも私が知る範囲で思うところを書こうと思いますが、そうやって金で研究者を集めている中国やシンガポールにおいて、シンガポールはノーベル賞ゼロ、中国は科学部門ではわずかに一人です。一方、日本のノーベル賞受賞者は科学部門においては21世紀ではアメリカに次いで第二位です。これが何を意味しているのか、よく考える必要があると思います。中国やシンガポールのように、政府がお金を出すのではなく、アメリカのように大学独自の予算で回していけるようにするべきではないかと思いますね。また、企業との連携も必要でしょう。国民の税金を、海外の優秀な科学者を採用するために使うのはどうかと思うわ。逆に、中国が金を出してくれるというのであれば、喜んで行けばいいと思います。研究の成果は全人類にとって役に立つものであるのだから、どこで研究しようと問題ないでしょう。iPS細胞の実用化が日本で成功すればもちろんうれしいですが、アメリカで成功したとしてもその技術の恩恵は全世界の人が享受できるのですから。
でわ。
うつぎたかし

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