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2025年12月19日金曜日

日本が戦後アメリカを憎まない本当の理由

きょーははなきん。^^きょーははれかなくもりかな。しんしなてぃのさいてーきおんは-3度さいこーきおんは7度でした~。

 

きのーのBloggerぶろぐのひっと数15でした~

たいじゅー:?kg^^;(最大風速:68.9kg^^;)

きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど5.5まいる30ふん+4.5まいる30ふん

麻薬断ち^^;12月18日(木) 22:30PMに1包飲んだ(>_<)

 

きのーは午後10時半くらいにおねんね^^して、午前3時に起きてねっとみて、5時におねんね^^して、6時半におきました。7時半から元同僚としゅっちょーにでかけました。ひさしぶりのおしごと^^っす。私がいろいろいじった機械でトラブルがあったのですが、少し見たらまず、決定的な問題発見。^^その後よくわからん問題が出たのですが、一応こちらもなんとなく解決方法がわかり、今日は暫定対策して生産確認して、帰ってきました。後日本対策するために同僚が戻ってきて対策改造する予定です。とりあえず問題点が何かわかってよかった。。。^^

 

さて。。。「【ひろゆき】日本が戦後アメリカを憎まない本当の理由」とゆーどーがをみました。ひろゆきさんいわく、第二次世界大戦でアメリカ人に殺された兵士の家族である、我々の一世代か二世代上の世代が、その憎しみを下の世代に伝えなかったからだ、ということを言っているのですが、確かに一つの理由であると思います。他にも、この戦争が日本の軍部の愚かな考えによって引き起こされたため、アメリカを恨むのは筋違いだと思う人もいるでしょう。また、天皇の玉音放送にあるように、今は耐える時あるとして、冷静な行動を呼びかけれらたことで、アメリカへの気持ちを抑え込んだのかもしれません。何はともあれ、理由はなんであれ、当時の日本国民は幸いにも冷静でした。天皇は、無条件降伏により、軍部が怒って反逆行為に及ぶことを懸念されていたようですが、幸いそれもありませんでした。様々な理由が折り重なり、幸いにも次の世代に恨みを引き継ぐことはなかったということだと思います。これもまた、近隣他国には見られない国民性ではないかと思います。これまで何度も書いてきた通り、私にとってはこの日本人の国民性は、誇るべきものだと思っています。アメリカ人から、「バカじゃね?」と言われても、それは誉め言葉と受け取るべきものだと思っています。他人からバカじゃないの?と言われるようなことをやってのける日本人の国民性を私は誇りに思っています。しかし、これまた何度も言っている通り、その日本のすばらしいと思える国民性を捨てようとしている人が多くいること、特に若者にその傾向が強いようだということが、とにかく残念でなりません。他人より自分、自分さえよければいい、という風潮は、一体どこからどうやって今の若者の間で広まってしまったのでしょうか?私は何も考えずに日本で暮らしていて、当たり前だと思っていたことが、今の若者には当たり前ではなくなってしまったようです。アメリカ人が「バカじゃね?」と思う発言に対して、「俺もそう思う。」と、何も考えずに同意する日本の若者に、違和感を感じざるを得ません。なぜ同意できるのか?本当に不思議でなりません。私が育った日本の環境と、今の若者が育った環境は何が違うのでしょうか?昭和天皇が身をもって自ら示してくれた日本の国民性は、もはや消えてしまったのかもしれません。現在の親が過去の日本の国民性を子供に伝えることができなくなっているのであれば、過去の日本の国民性はこういったものであったということを伝える本なり動画なりをぜひとも残していただきたいものです。それを見ても何も心を動かされないのであれば、それはそれで仕方が無いでしょう。新しい日本は若者が作り上げていくものですから、若者が思う日本をつくりあげていただければよいかと思います。その新しい日本には私はいないですけどね。^^

 

でわ。

 

うつぎたかし

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