きょーはもくよーび。。。きょーははれかなときどきこさめときどきくもりかな。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは17度、さいこーきおんは29度でした~。
きのーのBloggerぶろぐのひっと数155でした~
たいじゅー:?kg^^;(最大風速:70.5kg)
きょーのべんきょーじかん:4時間^^;
きょーのとれーにんぐ:とれっどみるすぴーど4.5まいる60ふん
麻薬断ち^^;10月13日(火)20:00PMに1包飲んだ(>_<)
きのーは午後11時頃におねんね^^して、午前2時半におきてねっとみて、午前6時半ころにおねんね^^して、午前10時頃におきました。きょーもすーがくCをちょっとべんきょーしました。すーがくCではべくとるを扱ってるのですが、べくとるも苦手やなあ。。。確率も苦手やし、ゆーくりっど互助ほーも苦手だし、苦手科目をあるてーどしゅちゅーしてやらんとちょっときびしーなあ。。。
「米遊園地のジェットコースター転落死、分かっていること 亡くなったのは人望厚い教師」とゆーきじを読みました。じょーじあ州のしっくすふらっぐすとゆーゆーえんちのろーらーこーすたーから転落して42歳の男性が亡くなったそーです。ちょっちいんよーいたします。
「ただ、乗客の体を固定する補助的な安全装置がゴリアテに備わっていなかった点は注目されると、エイブリー氏は指摘した。」
私がいつも行ってるきんぐすあいらんどはしっくすふらっぐす系列で、ろーらーこーすたーもたくさん(?)あります。あんまり詳しくはおぼえていないのですが、つーじょーろーらーこーすたーには、しーとべるとと、体をこてーするばーの二つがついてると思います。今回事故のあったろーらーこーすたーには、しーとべるとがなかったのだと思います。ばーがなんらかのりゆーではずれてしまい、落下してしまったのでしょう。ろーらーこーすたーにのってるとときどき思うのですが、のってるじょーたいで振り落とされたら絶対に命はない^^;と思いました。。。ただたんに上から自由らっかでおちてくるあとらくしょんでさえ、あっとゆーまにおちてくる間には何もできません。おちるのをただまつだけです。ですので、高層びるなどから誤ってらっかしたら、何もできないと思いますね。きんぐすあいらんどには、ふるいろーらーこーすたーや、木製のろーらーこーすたーがあるので、「いつか事故がおきるじゃね?^^;」と清水さんと話をしていました。宝くじはあたるとうれしいですが、こーゆー事故にはあたりたくないものです。。。
アホ大前研一のコラムからちょっちいんよーいたします。
「第二に、過度な業績プレッシャーは、不正という形で必ず組織に跳ね返るということです。数字への執念は強い会社を作りますが、達成不能な目標と恐怖が重なれば、現場は帳簿と品質記録に手をつける。日本を代表する成長企業で起きたこの連鎖は、オーナー経営から機関経営への移行がいかに難しいかを示す、重い教材です。有価証券報告書の提出と改善報告書、そして新体制によるガバナンス再建を、市場は厳しく見ていくことになります。」
以前アホ大前は、アホ永守を絶賛。そして不正が明るみになった現在においても、上記の通り永守の責任を言及せず、「オーナー経営から機関経営への移行がいかに難しいか」などとお茶を濁しています。
大前アホか?
いさぎよく自分の認識が間違いだったと認められんのかね?このアホは?
以前大前が永守を絶賛していた時も、永守の独裁やその仕事のやり方には疑問をもっていて、こんなやつのどこがすばらしいんか?と思ってアホ大前の記事を読んでいました。天才大前は確かに優れた分析をするときもありますが、とんでもない間違いをすることもあるので、本当に注意が必要です。
「中国で改正国防動員法が施行、歴史をめぐる言説戦も先鋭化──日系企業は2年で22.4%減
中略
動員法制の整備、歴史言説の争奪、そして経済面での選別。この三つを重ねて見れば、中国リスクはもはや関税や人件費の問題ではなく、統治と安全保障の問題です。日本企業は、事業継続計画に「有事条項」を正面から書き込む段階に来ています。」
大前、お前、ついこないだ、アメリカなんかよりも中国と協力してやっていく方がいいとか言ってたよな?
アホか?大前?
前言ひるがえしもここまでくるとすがすがしいわ。
しかも、以前自分が言ったことについては何の言及もねえし。
アホ大前のいうことを聞いて、「よし、やっぱり中国でビジネスしよう!」と思ったバカに対してなんて申し開きするつもりなんですかね?
まあ、中国を信じるようなアホは大前以外にいないと思うけど。
中国に関しては、大前のことを信じるやつは、まあ、いねえわな。
大前は終わったわ。老害になる前に消えてくれ。
でわ。
うつぎたかし

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