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2026年11月4日水曜日

中国人の犠牲の上に安価なレアアースは成り立っている

きょーはすいよーび。。。きょーはあめっす。きょーのしんしなてぃのさいてーきおんは17度、さいこーきおんは23度でした~。

 

きのーのBloggerぶろぐのひっと数171でした~

たいじゅー:?kg^^;(最大風速:?kg)

きょーのべんきょーじかん:3時間^^;

                                                                   

きょーのとれーにんぐ:おやすみ^^

麻薬断ち^^;11月3日(火)22:00PMに1包飲んだ(>_<)

 

きのーは午後10時半ころおねんね^^して今朝は午前7時ころにおきました。おきてからはにゅーすみまくり。^^あめりかのちゅーかんせんきょでこんなにちゅーもくしたのははじめてっす。大方のよそーどーりになって、ほっとしております。松本大にしろ、いーろんますくにしろ、びじねすの天才でも政治はまったくしろーとってことっす。うおーれんばふぇっとも、残念ながらそのひとり。彼はかりふぉるにあの知事にあーのるどしゅわるちぇねっがーをおしてましたからね。のーべる賞がくしゃも、学問ではいちりゅーかもしれんけど、政治やその他の分野ではいちりゅーとは限らないということを肝に銘じて、のーべる賞学者のいうことだから、といって彼らの政治的発言をうのみにしてはいけません。天才大前研一も残念ながらその一人。彼はときどきトンデモないことを言い出すので、本当に注意が必要です。あとこないだ、池田孝友という現代アートの有名な(?)作家が、斎藤バカ彦を擁護するゆーちゅーぶどーがを上げていましたが、芸術家として優れていても、政治的考え方はアホ以下ということです。福永活也弁護士も、びじねすの才能はあっても政治的才能はこいつもアホ以下ってことです。また、裁判官や検事にも、とんでもない奴がいるので、本当に注意が必要です。裁判官や検事は勉強ができるわけですが、勉強ができるやつが常識をもっているとは限りませんからね。福永活也もそうですが、勉強ができることと、頭がいいことや常識を持っていることは、全く別物です。それにしても、とんでもなくあたまのおかしいトランプを大統領にした頭のおかしいアメリカ人が、ようやく自分たちの頭がおかしかったことに少し気づいてもらえたようでなにより。まあでもあめりか人のあほさ加減は一朝一夕には改善しないでしょう。残念ですが、あめりかは衰退に向かうと思います。

 

「【年金額は?】楽しかったけど今は苦しくてね…84歳女性に年金インタビュー」とゆーどーがをみました。現在84歳で、27歳まで日本にいて、そこからあめりかに移住して、国籍はあめりか国籍だそうな。この方が27歳の時は、1969年くらいですね。彼女いわく、その当時は仕事もたくさんあって、働けばお金がたくさん儲かって^^、本当にあめりかはよい国だったそうな。確かに当時はあめりかはすーぱーには物があふれていて、働くところはいくらでもあり、働いただけお金が儲かる夢の国^^だったのでしょう。この年代の人たちはそういった、夢の国あめりかの時代をよくしっているので、とらんぷのような、もう一度あの時代を取り戻そう、という甘い、アホな訴えにころっと騙されるのでしょう。日本のバブルがもう二度と現れないだろうことと同じように、過去のあめりかも二度とあらわれることはないのだと思います。いぎりすも過去の栄光をとりもどすことなくここまできてしまい、EUまで脱退して、目も当てられない状況になっています。どいつもふらんすも同じ。世界の人口がまだそれほど多くなかった頃は、世界中でたくさん子供が生まれて、生産人口が爆増して、技術の発展に伴って生活も収入も向上しましたが、現代は残念ながら人口が増えすぎました。また、先進国では人口がどんどん減っており、それに伴って国力も衰退しています。昔とは状況が違うわけです。昔を取り戻すことは、まあ、絶対に不可能でしょう。人口が爆増している発展途上国と、人口が爆減^^;している先進国が混在する現代において、今度も繁栄を享受する方法は、昔に戻ることではなく、新たな発展モデルを構築するしかないでしょう。私的には、まずは発展途上国の教育レベルを急速に上げていく必要があるでしょう。増えすぎた人口を地球が賄いきれなくなる前に、とにかく発展途上国の教育レベルの向上は急務なように思います。先進国だけが繁栄を享受する時代は終わったと思います。中国のレアアース問題で気づいたのですが、中国のレアアースによる環境汚染を見て見ぬふりをして、先進国は中国安いレアアースを買ってきたわけです。大前研一はこの問題に気づいていながら、中国に環境汚染を引き受けてもらって、安いレアアースを中国から輸入しよう!と言っているわけです。こんなことをいつまでも続けることができるわけありません。倫理的にも許されません。発展途上国を搾取するビジネスモデルは、もう成り立たないのです。地球全体で人類が幸福になる方法を模索しないといけない時期に来ているのだと思いますね。

 

でわ。

 

うつぎたかし

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