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2026年1月27日火曜日

うつぎたかしのだいぼーけん^^

現在かよーびの午後7時。。。きょーははれかなくもりかな。きょーのとーきょーのさいてーきおんは-2.3度、きょーのさいこーきおんは10.1でした~。

 

きのーのBloggerぶろぐのひっと数62でした~

たいじゅー:?kg^^;(最大風速:kg^^;)

きょーのとれーにんぐ:おやすみ^^

麻薬断ち^^;1月26日(月) 23:00PMに1包飲んだ(>_<)

 

きのーは午後11時くらいにおねんね^^して、今朝は7時半頃におきました。よーやくたいちょーふりょーもかいしょー^^されました。とゆーわけで、きょーはさいたま水族館^^にいってきました。事前にねっとで、羽生駅を1111分発のバスにのればおっけ^^と覚えていたので、それに合わせて電車に乗ったのですが。。。バスの時刻表見間違えてた。。。^^;1111分って、さいたま水族館発の時間やった。。。あわてて調べなおしたところ、羽生駅発のバスは4経路あって、どれも一日たった4本しかでてねえ!!!(>_<)水族館行きのバスにはもう乗れないことがわかったので、違う路線で一番水族館に近いバスが1210分に出るので、それに乗ることにしました。羽生駅には10時半過ぎに到着していたので、1時間ちょっとを駅でつぶしました。^^;ほんとなら、たくしーでいけばいーんすよね。たった15分ぽっちなんで、多分2000円もあればいけるでしょう。それでも、バスなら200円^^なので、私はバスを待つことにしました。こーなると、帰りもちゃんとけーかくを立てておかないと、駅に帰って来れなくなるので、帰りのバスの時間をちゃんとチェックしました。1210分にバスが来て乗り込みました。乗客は私を含めて二人だけ。^^;バスは、ちっちゃなマイクロバスでしたが、ちゃんと停留所が電光掲示されて、案内音声が流れて、止まるときのボタンもついてて、料金箱もついてました。私が降りた停留所は、「田舎教師像前^^;」。田舎教師って何?^^;ちょっと調べたら、田山花袋の小説だそうな。田山花袋ってきーたことあるなあ。。。結構有名な小説のようです。この小説の舞台になったのが、羽生市のようです。それにしても、えらい田舎^^;やなあ。。。土地があまりまくっているようで、ソーラーパネル発電があちこちにありまんね。停留所から歩いて25分くらいで水族館に到着。水族館に入ってムサシトミヨ^^;を見てきました。めっちゃちっちゃい^^;のお~。あと、知らなかったのですが、この場所はムジナモという、絶滅危惧種の藻の群生地とな。この藻は、なんと、ミジンコを食べてるそーな。食虫植物ですね。残念ながら埼玉県では野生絶滅となってしまい、現在放流でなんとか育成しているようです。ただ、なんと2022年に石川県で野生個体群を発見したそうな。これが現存する唯一の野生個体のようです。。。最近は絶滅危惧種の保護に力が入ってきているので、大分環境は改善されてきたとは思いますが、それでも絶滅の危機はあるので、ぜひとも大切に育てていただきたいと思います。ムサシトミヨも元荒川にしか現存しないので、大事に守っていただきたいと思います。元荒川も、水源が枯渇してしまったため、現在はポンプで水をくみ上げていると聞きました。すべてを自然に任せてしまうと絶滅してしまうので、ポンプでのくみ上げもやむなしでしょう。。。

 

水族館は、1時間足らずで見学終了^^;。予定より大幅に早く終わったので、余裕を持って帰りのバスに乗ることができました。^^帰りのバスは、乗客が一人乗っていて、水族館から乗ったのは私一人。^^;ムジナモの繁殖地に水族館があり、交通がものすごい不便っすね。バスが一日4本しか走っていないわけですが、みんな車で移動していて、バスの乗る人は本当に少数なのだと思います。観光客がたくさんくるならまだしも、こんなにちーさな^^;水族館一個しかないところでは、なかなか観光客もこないわなあ。。。国内旅行でこんなに移動で苦労したのは本当にひさしぶりでした。タクシーに乗ってしまえばいーのでしょーが、それでは旅の楽しみが無いですもんね。あ、そうそう、羽生駅前のベンチに、曙ブレーキの広告がついていたのですが、調べてみると、曙ブレーキの本社って羽生市にあったんですね。知らなんだ。。。曙ブレーキとは若干?縁があり、デトロイトに勤務している時に、曙ブレーキの研究開発センターがすぐ近くにありました。また、テックで勉強していた時、曙ブレーキの若い社員が数名、社費で語学留学に来ていました。また、現在私は曙ブレーキの株^^を持っております。。。

 

午前中に宇治病院からメールで連絡があり、人間ドックの結果ができたので、とりに来てくださいとな。ですので、明日の午前中は大宮市の宇治病院に行ってきます。

 

でわ。

 

うつぎたかし

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